海外「日本の建築はなぜここまで複雑なんだ!?」ネジや釘を使わない独自の木工に外国人が驚愕!

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Japanese joinery

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Source: https://www.instagram.com/p/Byr6T6kgRBN

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これが日本の建築だ

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え、これはまってるんの!?

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これは木工師の自己満足ではないのか!?
実際に使用されている方法なの?

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なんでこんなに複雑なんだ?
もっといい方法はないのかな?
建築家にとってこれが最高傑作なのか?

5海外の反応を翻訳しました : ID:

>>4
私も同じ意見だな。杭や鉄を使えばもっといいものが作れるはずなのに。

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釘を使わないからこんなに複雑にしないといけないんだろうね。

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日本は歴史的に鉄を使わないからね。基本的に動画みたいな接着方法を使うんだ。穴に入れて接着させるから複雑なんだよ。

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釘や鉄は高価だから多くの場所でこの動画みたいな接着方法を取り入れてるよ。

9海外の反応を翻訳しました : ID:

私の予想では、地震や他の圧力から耐えるような設計になっていると思うんだけど、違う?

10海外の反応を翻訳しました : ID:

この木に水を加えると、木が肥大化してより接着するんだ。便利でしょ?

11海外の反応を翻訳しました : ID:

日本では地震が多いから中心に1本、大黒柱を立てるとか工夫が必要なんだ。柔軟な発想や勉強が重要になってくるね。

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12海外の反応を翻訳しました : ID:

日本では戦争時には鉄は何でも取り上げられたって聞くよ。だから木だけでも接着できるように発展したんだろうね。

13海外の反応を翻訳しました : ID:

建築家の人たちも柔軟な発想と努力で進化してきたんだね。

14海外の反応を翻訳しました : ID:

すごい細かい技術だね。日本の技術は素晴らしいよ。

15海外の反応を翻訳しました : ID:

これは本当に日本のプロの技術なのかな?私が見た時はもっと複雑だったよ。

16海外の反応を翻訳しました : ID:

何時間を使ってまで、なんでこんな技術が必要なんだろう?

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装着する瞬間がいいね!

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地震が多い日本では色々な工夫がされているんだね

19海外の反応を翻訳しました : ID:

鉄が不足していた時代によく使われていた方法だったと思うよ

20海外の反応を翻訳しました : ID:

日本の宮大工さんの動画はよく見てるよ。
あれは本当に面白い。

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引用元:imgur

コメント

  1. 匿名 says:

    今は後継ぎがいなくなってて、むしろ海外の人が学びに来てる
    日本の技術はついえて、海外に残るというような、現代中国と日本のような関係がくる可能性高い

  2.    says:

    釘は錆びるから、多湿な日本では木組みの方が建物が長持ちするって理由なんだけど……

    • 匿名 says:

      これな

    • 匿名 says:

      大工だけど打ち込んだ釘は空気に触れないから何十年経っても錆びはしないよ

    •   says:

      和釘を知らないヤツが、ドヤ顔で書き込んでるな。
      鉄の和釘や鎹も、木組み同様に適材適所で使用している。
      鍛冶屋が一本一本手作りしているから、表面が焼けて黒サビの酸化被膜に覆われている。
      この膜が、鉄をボロボロにする赤サビを防いでくれる。
       
      昔から、糠に釘とか豆腐に鎹などのことわざがあるように、日本では一般的な建築資材。

  3. 匿名 says:

    知ったか外人うざいなw

    木造建築なんて戦前からあるのになんで戦時中が関係するとか言ってんだよw
    釘や鉄類を使わない建築方法少ししってから偉そうに言ってほしい。

  4. 匿名 says:

    いつまでこのネタでマウント取ってドヤ顔晒しとるんや
    コメ欄にいるお前のことやぞ

  5. 匿名 says:

    組み木の複雑さは、技術的な理由でいろんな組み木がある場合もあるけど、耐久性のことよりもむしろいかに凝ったつくりなのかを競うような複雑なのは、江戸時代の大工さんの遊び心も一役買ってるんだよ

    江戸時代の裕福な商人達が、着物のセンスを競い合って織りや染めや刺繍や絵付けなどの反物の工芸的な技術とデザインを見せびらかしてお互いに競い合っていたように、大工さんも自分の技術の卓越したところをこういう組み木でも競い合っていた

    江戸時代はそれぞれの業界の人が毎日食べるためだけ以上の精神的な余裕が生活にあったから、人々がセンスや技術を競い合うことが全ての職業の分野にあったんだよね
    江戸の火消しでさえ格好良さを追求した
    アフリカで原始的でも裕福で装飾的で豊かな部族にもそういう華やかな文化はあるだろうけど、日本は前時代から使う道具や材料が圧倒的に多いから多様な分野にそれが行き届いてる

  6. 匿名 says:

    しんじまったウチのじいちゃん木造って名前だった。 ウソですけど

  7. 匿名 says:

    まあ石造りの国からすりゃあ、釘を使わないのは不思議かもな

  8. 匿名 says:

    鉄の技術も日本は輸出品としヨーロッパ方面に輸出するほど優れてたよ
    アイヌはよく、毛皮を向こうから仕入れ、日本の鉄製品を売って中間業者として儲けていた

  9. 匿名 says:

    柱の一部が腐ったり燃えてもそこだけ切って交換できるのが利点だよな。

  10. 匿名 says:

    こういう技術は既に縄文遺跡から待出てるんだよなぁ

  11. 匿名 says:

    鉄が貴重?
    でっかい1枚板のヒノキの方が昔からもっと貴重だっての

    鉄なんて地球上のどこにでもあるわ

  12. 匿名 says:

    >日本では戦争時には鉄は何でも取り上げられたって聞くよ。だから木だけでも接着できるように発展したんだろうね。

    馬鹿かコイツ たった70年の技術だと思ってるのか

  13. 匿名 says:

    こういう方法を使うと色々と小細工も効く
    うちの柱もアリにやられて工務店に頼んだが
    傷んだ部分だけを切り落とし新しい柱を必要な分だけ
    継いでくれた
    工務店さん曰く元より丈夫になったよと(w
    太鼓判を押してくれた

  14. 匿名 says:

    湿度の高い日本だと釘は錆びる
    錆びる時に一緒に木を腐らせるという説

  15. 名無しの権兵衛 says:

    釘は錆びるから強度が落ちるねん

  16. 匿名 says:

    全て的外れで草

  17. 匿名 says:

    釘は錆びるから、湿気の多い日本ではすぐにつがいの役目果たせなくなるだろ
    ちょっとは頭働かせろや

  18. 名無し says:

    釘は錆びて膨張して柱を内部から割りやがる

  19. 匿名 says:

    アホ外人が知ったかで語るな

  20. 匿名 says:

    日本の建築はって一般化しないでもらいたいな
    こんな手の込んだことをできるのはごく一部の大工だろう。
    一般家屋には特に良くあるが手抜き工事を平然とやってのけるドキュン大工によって建てられたものだしな。

    • 匿名 says:

      普通の大工ならできて当たり前だよ
      ただ手の込んだこできるのは金持ちの施主で工期が長い現場だけだよ
      自分が弟子入りした頃は工期が半年以上あったから刻みに半月や1カ月かけて大工が加工してたけど今は2カ月ぐらいしかないから加工はほぼプレカット工場(ロボット加工で2~3日)に任せてる
      それと普通の大工なら絶対に手抜きはできないしプライドが許さないよ…そういう輩(詐欺師)を大工と一緒にしないでね

  21. 匿名 says:

    地域にある普通の工務店に頼めば色々とやってくれるよ
    大企業の下請けは知らないが
    工務店ってのはこちらの要望だけいえば全部
    設計から何からやってくれる
    なんなら言わなくても家族構成を見てやってくれる
    そういう人々だよ

  22. 匿名 says:

    >日本では戦争時には鉄は何でも取り上げられたって聞くよ。だから木だけでも接着できるように発展したんだろうね。

    法隆寺が何年に建てられたのか知っているのかね?
    知らないからこそのコメントなのだろうけど

  23. 匿名 says:

    錆びるからも当然だけど鉄が貴重でこういった技術が発達したのは本当
    建築に使うくらいなら武器にしてた
    戦後からじゃなくてずっと前の話しな

  24. かごめ says:

    木像建築の場合、構造には釘は大して役に立たない。地震に弱い。白川郷の大屋根の構造は釘は一本も使われていない。全部構造は縄で締め結んである。柔構造だから地震に強い。五重塔は歴史上火災で焼失以外、地震で倒壊したことは無い。釘はまた錆びる。

  25. かごめ says:

    安芸の宮島の大鳥居には釘は一本も使われていない。

  26. 匿名 says:

    多湿気候でそもそも百年以上建築物持たせる研究や大型化の研究をした歴史を持つ国が少ない不思議。
    例外はあっても廃墟になってるとか多すぎるんだよなぁ。特に東南アジアは内戦や侵略で技術喪失の話があって状況複雑。
    白人国家おめーらだよ?

  27. 匿名 says:

    戦争云々言ってる奴アホすぎる、最近すぎるだろ
    それなら鉄が普及する前の技術とかのが自然だろうに

  28. 匿名 says:

    地震のない国の西洋建築が優れてるってマジで何を根拠に考えてんだろな。

  29. 匿名 says:

    木材が持っている本来の力を最大限生かすために考案され、安易な鉄の釘を使うことを
    良いとされなかった。 ただ、クザビ型の木材を釘の代わりにしているものも多数ある。

    釘を打つと、表面的には結束がうまくいったように思えるが、木材同士がしっかり
    組み合うには釘よりも加工した木材の組み合わせの方が部材の奥で結束されるから
    はるかに表面積がひろがり強固になります。 しかも木材が持つ柔軟さは維持される。

    材料を生かすというのは、短期間で答えが出るものではないので、私が知る以上の
    理由があるってことも想像できます。  確かドイツの大工さんも、かなり
    複雑な組み方をしていたかと。

  30. 匿名 says:

    耐震構造で、あえてきっちり固定しない遊びがある方がいいらしい。

  31. 匿名 says:

    >>日本では戦争時には鉄は何でも取り上げられたって聞くよ。
    だから木だけでも接着できるように発展したんだろうね。

    いくら木造建築の知識が無い、日本の建築に興味が無いからって
    これはあまりに酷くないかい?
    ほんの少し考えたら「いや、この意見は変かな?」くらい気付くと思うけどなぁ。

  32.   says:

    地震じゃなくて湿気だろう
    なんで外国人はこうも湿気に疎いんだろう
    だから風通し良くしてあるのに断熱材が入ってないとかなんとか
    こういう外国人が和室に住むとあっという間に畳にカビを生やす