海外「日本オタクなのに、刀はいっぱい叩いたから強いとか信じてんのなw」自慢気に語ってるけど、本物の刀すら知らないのかもよ

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Japanese iron was so shitty, they had to fold it to get rid of the impurities

1海外の反応を翻訳しました : ID:

日本の鉄は使い物にならなすぎるんだ
不純物を取り除くために、日本の人たちは鉄を折り返して叩かなきゃいけなかったらしいからね
現代の日本オタクたち:
刀って他のどんな剣よりも優れてるのは見りゃわかるだろ

何度も何度も鉄を折りたたんで作られてるんだ
実際の日本では:
くそっ、何だよこのろくでもない鉄は!
マシなもんねぇのかよ!

2海外の反応を翻訳しました : ID:

この写真でオタクが持ってるのが何て言う剣かは知らないけど、刀にしちゃちょっと長すぎだろ
太刀とか、そういう類のものじゃないかと思うね

3海外の反応を翻訳しました : ID:

長い武器ならマスケット銃でも槍でもあるだろうに
なんだって、刀や剣を使いたがるかね
マスケット銃 – Wikipedia

4海外の反応を翻訳しました : ID:

あのさ、鉄を折り返して叩くことに何の意味があるんだ!?

5海外の反応を翻訳しました : ID:

>>4
鉄を加熱すると不純物が空気中の酸素と反応して取り除かれるんだけど、折り返すことでまんべんなく不純物を表面に押し出して均等に取り除くことができるんだ

6海外の反応を翻訳しました : ID:

>>5
詳しい話は知らないけど、金属を加熱して、折りたたんで、2つの塊を1つになるようハンマーで叩いていくんだよね
そういう工程を経て、金属が強固になっていくんだよ

7海外の反応を翻訳しました : ID:

最近、オタクに対して当たりが強い人多いのは何で?

8海外の反応を翻訳しました : ID:

日本人が鉄を叩いてる時って、本当この通りなんだと思うと何か微笑ましいね

9海外の反応を翻訳しました : ID:

なるほど、日本ではうちの母ちゃんが自分の思い通りにならない時と同じようなことをしてるんだな

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10海外の反応を翻訳しました : ID:

オタクさんたちって、わざと忘れちゃってるんだね
ヨーロッパに鋼が伝来するまでは、彼らだって鉄を折り返し叩いて作った武器を使ってたのにさ

11海外の反応を翻訳しました : ID:

切れ味を良くするために加工してるとか思ってるみたいだけどさ
実際は荒い使い方してもボロボロにならないように工夫してるんだよな

12海外の反応を翻訳しました : ID:

当時の日本では、ヨーロッパとは違って不純物を取り除けるほど炉の温度が高くなかったからな
それで鉄を折り返す→叩く→折り返す・・・って作業をしなきゃいけなかったんだよ

13海外の反応を翻訳しました : ID:

鉄を加工しようとしたことあるからめっちゃ分かる!
下の絵みて爆笑したわ

14海外の反応を翻訳しました : ID:

どこの鉄だってダメな素材だったんだよ
ヨーロッパの人たちはどうしてたかって?
鉄がドロドロになるまで加熱して何とか良いものにしようと頑張ってたんだ

15海外の反応を翻訳しました : ID:

「そうだね、刀はカッコいいし強いよね。でも、もっとイケてるもん見たくない?」ってポルトガル人が日本に伝えたのが銃ですw

16海外の反応を翻訳しました : ID:

>>15
ヨーロッパやアメリカが日本に新しい技術を紹介した時は「こいつら、欲しいと思ったら使いこなすのマジで早くね?」って思ってただろうな

17海外の反応を翻訳しました : ID:

鉄を折りたたんでガンガン叩きゃい良いものができると勘違いしてる人が多すぎるんだよ
本当はそこまでしないと使えたもんじゃないってのにさ

18海外の反応を翻訳しました : ID:

これだからオタクは・・・
自分が持ってるのが野太刀で、刀じゃないとも知らずにさ
「刀が他の剣に比べてどんだけ素晴らしいか分かるか?」って自慢気に語ってるんだもんな

大太刀は、日本刀の一種で長大な打刀、および太刀のことである。 「野太刀」、「背負い太刀」とも呼ばれる。現代の分類では刀身の長さが3尺(約90cm)以上のものを指すのが一般的で、昔の日本人の平均的な身長(150cmから165cm)と比べると非常に大きい物であることがわかる。

大太刀 – Wikipedia

19海外の反応を翻訳しました : ID:

1,000回折り返して作られるとも言われてるみたいだけどさ
実際は6回から12回がベストなんだよね
10回で1,024層になることを指してるんだと思う
じゃなきゃ、使い物にならないでしょ

20海外の反応を翻訳しました : ID:

>>19
クロワッサンを1,000回折りたたんだらどうなるかな?

引用元:reddit

コメント

  1. 匿名 says:

    アホか
    折り返すのはわら灰を混ぜながら炭素の割合を調整してるんだよ

    • 匿名 says:

      室町時代に浸炭処理が行われていたのには驚くよな

      • 名無し says:

        だって室町以前の平安時代頃には既に中東のペルシャ人たちと交流が有って色々な中東の学問やら技術を習ってるからね。
        鉄に関しては中東の技術は古代頃から欧州を凌駕してるからね。
        日本の逸失した室町以前の鍛冶技術には当時のペルシャと似た技術が含まれてたと言う仮説も在るくらいだしね。

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    • 匿名 says:

      どこぞの輩が吹聴しとるんよ 知ってると思うけど
      日本の製鉄技術は低かったって事にどうしてもしたいみたいなんだ

      日本で産出される鉄がそれほど良くないなら製鉄技術はどう考えても高くないといけないのにな
      半島経由の技術の伝播は確かにあったがそれ以前から製鉄しとるし、そもそも落ち延びた秦人の技術ってオチなんだぜ

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  2. 匿名 says:

    知ったかぶりに対して「こいつは何も知らない」と何かを知ってる気でいる何も知らない知ったかぶりが嘲笑する

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  3. 匿名 says:

    韓国人みたいだ

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  4. 匿名 says:

    お前らのは「鋳造」だから
    少なくとも刀のような「切れ味」というものが存在しないことくらいはわかるはずだが

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  5. 匿名 says:

    浸炭処理知らんのか

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  6. 匿名 says:

    知ったかぶりが知ったかぶりを煽り、知ったかぶりが知ったかぶりに反論して、その様子を見ていた人が新たな知ったかぶりになる。
    なんという悪循環。

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  7. 匿名 says:

    日本刀の原料として広く知られる玉鋼は世界で最も純粋な鋼とも言われています。

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  8. 匿名 says:

    刀は斬るもの。つまり呼吸と集中力だろな。あれ?

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  9. 匿名 says:

    あいつらが使ってるのは剣じゃねぇ鉄塊という鈍器だ

    • 播州有方 says:

      刀は時代や場所によって求められるのが変わるからな。切れ味なんて戦場やと役にたたんから頑丈で折れにくいのがもっとも求められていたから、鈍器も正解かもしれん

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  10. 匿名 says:

    地球上で何処で取れても鉄は鉄なんだよなぁ
    外人は鉄に差があると思っているのだろうな
    これだからバカ外人と言われる

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  11. 匿名 says:

    ガイジンはこれくらいが丁度よい

    頭が良い奴は扱いに困るしな

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  12. 匿名 says:

    今の外人よりも、昔の日本の刀鍛冶が頭が良かったのは分かった。

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  13. 匿名 says:

    現代の製鉄技術で作った鉄を使えば、そりゃ不純物が少ないんだから折り返す必要は無い
    まさか外人は西洋では現在のクオリティーで製鉄が可能だったとでも思ってんの?

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  14. 匿名 says:

    馬鹿が馬鹿に対して馬鹿と叫ぶ馬鹿騒ぎ

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  15. 匿名 says:

    でも包丁を日本に買いにくる西洋人

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  16. 匿名 says:

    欧州で鋳造に必要な高炉が一般化されたのは近代に入ってから。
    中世では大量の燃料を使うし植林の発想も無かったからまともに運用されていない。
    また鍛造で剣を作っていたにしても鍛冶技術が未熟で全鋼で焼き入れするものだから、なまくらか脆い剣しか作れなかったんで、折れず曲がらず良く切れる日本刀には及びもしないしろものだった。

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  17. 匿名 says:

    日本刀信仰が最近生まれたと思ってるんだろうな
    古来は宋でも歌われているし、西洋人たちも中世でも幕末でもそれぞれが日本刀の優越性を報告しているというのに
    鉄の質がどうのなんて、それこそ最近思いついた理屈でしかない

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  18. 匿名 says:

    千年以上前の刀が錆び一つなく現代に残ってる日本刀の技術がポンコツって認識大丈夫かよ…
    少しは勉強してくれ

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  19. 匿名 says:

    またばかチョーセン人かよwww五毛か?

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  20. 匿名 says:

    五毛キモーい

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  21. 匿名 says:

    外国人って鍛造と鋳造の違いが分からないのか

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  22. 匿名 says:

    強ち間違っちゃいないだろ
    日本じゃくず鉄しか取れないから砂鉄まで集めてたたら製鉄が発展した
    大陸じゃ含有量の高い鉄鉱石なんて腐るほどあるから鋳造で大量生産した結果
    防具も量産され切れ味より重量で殴る鈍器化していった

    • 匿名 says:

      問題は砂鉄だろうが鉄鉱石だろうが溶かして固めれば同じ物だと言う事を知らない外人が一定数いる事
      つまり知識がない

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  23. 匿名 says:

    特殊鋼における分野では暫く日本が安泰なのはよくわかった

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  24. 匿名 says:

    こういうデタラメの流布を、
    世界中の刀関係者・マニアが、
    無視しているのが興味深い。

    • 匿名 says:

      だって、日本刀が刀剣の性能において
      最大公約数的にひとつの到達点で、
      それを日本人が今も使い方含めて持ってて、
      大好きなアニメや漫画で活躍させて世界に宣伝しているなんて
      ゆるせないでしょ?

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  25. とぉ🎵 says:

     「私は自分が無知だということを知っている」 ソクラテス

     古代中国では鉄は錆びるので「悪金」と呼ばれ、青銅が使われたそうなwww
     鉄は鉄牛とかにされた。

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  26. 匿名 says:

    文献調べりゃいいのに
    外人って馬鹿なの?

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  27. 匿名 says:

    玉鋼と比較できる品質の鋼鉄が、量産可能な方法が開発されたのは明治維新の10年ほど前の1856年
    それまでは、日本の鍛冶と規模的には五十歩百歩な方法で鋼を作るか、鋼よりも質の落ちる鋳鉄をつかうかしかない
    小規模とはいえ鋼を鋳造する技術があったことは誇っていいだろうけど、鍛造で同レベルかより高水準なものを作っていた日本の鍛冶を馬鹿にするのは間違いだよな

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  28. 匿名 says:

    >長い武器ならマスケット銃でも槍でもあるだろうに

    日本は戦国時代、世界中の銃を合わせた数よりも多くの銃を使ってたことを知らないんだろう
    欧米だけが優れてると思ったら大間違いだ

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  29. 匿名 says:

    こっちでは西洋かぶれだけど
    向こうは一部の日本オタクが声高に自国をけなして日本を持ち上げるものだから
    日本を褒める声を聞くと拒否反応で執拗に攻撃する位に日本オタクが嫌われてるのね
    感情的になりすぎて論理も事実も破綻してるあたりがどっかと似てるけど

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  30. 匿名 says:

    元ネタ日本オタクとガチの刀オタクのケンカやんけ

    あほくさ

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  31. 匿名 says:

    軟鉄と鋼鉄、2種類の鉄で作られる武器は刀以外ないぞ

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  32. 匿名 says:

    知ったかぶりバカ外人コメント集

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  33. 匿名 says:

    刀の材料である玉鋼は現代の炭素系刃物鋼より、不純物が少なく炭素量が多い優秀な鋼だよ。
    実際、高級包丁で使われる日立の白紙1号より、不純物は少なく炭素量は遥かに多い。
    砂鉄から作られるから脆い軟鉄を連想してる様だけど、たたら製鉄では砂鉄と松炭を交互に投入して溶解させる。
    低温でじっくり溶解させる事で純度を高め同時に炭素を取り込む。
    古い製鉄法だが、効率が悪いだけで、溶解温度の高い海外の製鉄法より良い鋼が得られる。
    実際、江戸時代にオランダより輸入されていた洋鉄(ウーツ鋼等)では日本刀を作る事が出来ず、質の悪い鉄とされている。
    更に炭素量の違う鋼を組合せたり、部位により焼入れの加減を変える事で硬度が高く折れにくい剣に仕上げている。
    技術的には海外の剣より遥かに優秀。
    実際、製鉄技術では日本より進んでいた中国ては倭寇の日本刀に太刀打ち出来ず、日本刀を真似た剣を作って要る。
    江戸時代には輸出品目として大量に輸出されていた。
    当時としては非常に優秀な剣だったのは間違い無い。

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  34. 匿名 says:

    玉鋼をもとにヤスキハガネが作られ刃物鋼やエンジン部材になってます
    世界中で高評価の日本製包丁もヤスキハガネでつくられています
    東アジア、東南アジア、西洋は刀を輸入していました
    って資料つきでコメントしたらこの手のコメントや動画最近みなくなったな

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  35. 匿名 says:

    大量の鉄砲を高値で売り捌こうとしたら
    数本だけ買われてそれを元に量産されたから売れなかったんだよなw

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  36. 匿名 says:

    クロワッサンを千回折りたたんだら=めっちゃ美味いクロワッサンになる。

    クロワッサンの美味さは、生地が薄い層状を成すことによって得られる触感の良さによって得られる。
    だから元々、クロワッサンは折りたたんだ回数が多い方が美味いとされる。
    しかし折りたためばたたむほど、層一枚当たりが薄くなっていき、これが焼成するときに焦げやすさの元となるため、折り返しが多いほどきれいに焼き上げるのが難しくなる。このたたんで伸ばすその回数が、パン職人の腕の見せ所となる。

    ちなみに、クロワッサンはフランスでの呼び名で、イタリアではコロネと呼ぶ。
    つまり、チョココロネはチョコ入りクロワッサンになるはずだが、日本では普通のチョコパンである。そして、フランスではチョコ入りクロワッサンのことは、パン・オー・ショコラと呼び、これは日本語訳するとチョコパンになり、チョコクロワッサンとは呼ばない。

    • 匿名 says:

      なんでしょう、この美味しそうなグルメコメはw
      焼き立てパンの香りと光景が目の前に浮かぶような...クロワッサン食べたくなった。

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    • 匿名 says:

      日本刀の構造を例えるのにクロワッサンを出してくるのはそう間違ってないと思う。

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  37. 匿名 says:

    実際戦国時代でも粗製乱造された刀は使い物にならんかったらしいね

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  38. 匿名 says:

    日本の鉄はクソ!
    だからに日本の鉄製品はクソ!
    だから刀はクソ!
    そうはならんやろ
    製鉄を馬鹿にしすぎ
    お前は「ほうこの鉄骨はオーストラリア産の鉄鉱石かね?」なんて吟味してんのか?
    せめて「これはどこの製鉄会社の製品ですか?」だろ

    • 匿名 says:

      そりゃ製鉄会社が鉄鉱石を吟味してるからな
      なんでもいいなら今でも砂鉄を使えばいいはずだろ
      今使われていないのにはコスト以外にも理由がある

      • 匿名 says:

        今でも玉鋼を作るのにに砂鉄を使っているよ。
        他では代替できないからな。
        もっとも鉄の産地で質が変わるのは本当。
        日本でも産地によって出雲鉄、三原鉄などの区別もあった。
        また日本は良質の鉄鉱石が採れない代わりに良質の砂鉄が産出した。
        今砂鉄が使われていないのは純粋に資源とコストの問題。

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  39. 匿名 says:

    >不純物を取り除くために、日本の人たちは鉄を折り返して叩かなきゃいけなかったらしいからね
    古代のたたら製鉄では砂鉄を使っていたから、不純物もクソもないんだけどな。それを熱して固める作業で不純物は抜けるから。それに、よく「日本の鉄は質が悪い」って言う外国人いるけど、古代から輸入してたんだけどなwww朝鮮半島からwww
    何度も折り返し鍛造したのは、炭素量を調整するのと、鉄の熱の入り方を均質にするため。熱の入り方によって脆くなったりするからな。

    >ポルトガル人が日本に伝えたのが銃ですw
    その銃を分解して、構造を理解して、使われている技術も理解して、それを短時間で再現して、元の銃よりも精度の高い銃を作っちゃったんだけどな。しかも大量生産して、一時期世界で一番銃を保有していた。銃を大量に売ろうとポルトガル商人が再来日した時には量産体制が出来ていたんだよ。

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  40. 匿名 says:

    どうせいつもの日本文化ネガキャン大好きなKpopファンが、からんでるだけ。

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  41. 匿名 says:

    折り返しで不純物が減るなら玉鋼を作る必要ないじゃん。
    絶対別の意味があってやってることだろ。

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  42. 匿名 says:

    バカにしてる当人らが知ったかで草や

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  43. 匿名 says:

    戦前日本「板バネ加工した日本刀まじ切れるw」

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  44. 匿名 says:

    板ばねの鋼って複層構造にせずとも固くてしなるというビックリ素材だぞ

    最も限界以上の力がかかると折れ曲がるし、その限界値も玉鋼よりも低いから、あくまで間に合わせの素材でしかないが

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  45. 匿名 says:

    安土桃山時代に来航した西洋人が、「この国の刃物は我々の鋼を木のように削って刃こぼれもしない」と書き残してんだけどね。
    数百年前以下の知識か今の外人。

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