海外「日本vs中国、製麺技術が高いのはどっち?」日本の麺職人の芸術的な麺づくりに海外が大興奮!

スポンサーリンク

Youtubeにて手作りで麺を作る職人の動画が投稿されていました
麺マスターの技術はもはや芸術レベル?
寄せられていたコメントを一部ご紹介します

1海外の反応を翻訳しました : ID:

「料理をする」ってことに対して初めて感動したよ!
麺マスターの力はすごいな

2海外の反応を翻訳しました : ID:

>>1
私も初めてこんなに食べたいと思えたよ!
彼らの料理をどうしても食べてみたいな!

4海外の反応を翻訳しました : ID:

>>3
俺だったら見るわ
既に「食戟のソーマ」というアニメがあるぞ

5海外の反応を翻訳しました : ID:

「私はかなり食べる子供で、両親を怖がらせた」って言ってたけど、私も一緒だ

6海外の反応を翻訳しました : ID:

俺も彼のように麺を作りながら演出をするぜ
インスタント麺を使ってな!

7海外の反応を翻訳しました : ID:

「両親に私のことを誇りに思ってほしい」
自分の料理を、両親に誇りに思ってもらうのが全料理家の夢だな

8海外の反応を翻訳しました : ID:

彼は食べる量が多くて両親を怖がらせたって言ってたね……
その方法を教えて下さい!師匠!

9海外の反応を翻訳しました : ID:

画面からいい匂いがしてきそうだ

10海外の反応を翻訳しました : ID:

両方とも天国のような味がするんだろうな
どっちも愛と情熱がたっぷりだもん

11海外の反応を翻訳しました : ID:

中国の麺料理は最高だ!

12海外の反応を翻訳しました : ID:

彼の手作り麺料理をぜひ食べてみたいものだ

13海外の反応を翻訳しました : ID:

他に腹減ってきた人いる?

14海外の反応を翻訳しました : ID:

目を閉じると、向こうの世界にそばと一緒にアインシュタインとホーキング博士がみえる

15海外の反応を翻訳しました : ID:

いつか彼らと一緒に料理できたらいいな
この動画は俺の心と胃袋にグッときた

16海外の反応を翻訳しました : ID:

これはアートだ
彼らは作る芸術を心から楽しんでいたから、これは純粋にアートだ

17海外の反応を翻訳しました : ID:

自分の手で麺を作ってみたくなった

18海外の反応を翻訳しました : ID:

誰か彼らに彼女を作ってやってくれ

19海外の反応を翻訳しました : ID:

これは凄いな
彼らは努力家であり、情熱がある

20海外の反応を翻訳しました : ID:

クソ!お腹がすいてきてしまった

21海外の反応を翻訳しました : ID:

ナレーションとストーリーが良いな
没頭しすぎて、作り方の手順をいくつか見落としてしまった

22海外の反応を翻訳しました : ID:

「妻と子供のために一生料理できるようになりたかった」
とてもかっこいいし、愛のある発言だな
彼の夢と希望が叶うことを祈ろう

23海外の反応を翻訳しました : ID:

私が彼らのような人が好きな理由は、ひとつのことに人生をささげているからかな
彼らが作り上げているのは食べ物だけじゃない
芸術も一緒に完成させている

24海外の反応を翻訳しました : ID:

麺がこんなに興味深いものだって誰が思っただろうか?

25海外の反応を翻訳しました : ID:

この動画は見るだけで満足できる

26海外の反応を翻訳しました : ID:

他に泣きたくなった人いない?

27海外の反応を翻訳しました : ID:

本当にアートみたいだな
とってもおいしいアート!

28海外の反応を翻訳しました : ID:

2人目の人の言っていることは宗教みたいだ
「そばを世界に広める」

29海外の反応を翻訳しました : ID:

魅力的な仕事だ!

30海外の反応を翻訳しました : ID:

「目を閉じて、意識を10本の指に集中させると、それらが10の次元を見る目になる」
この人は世界の法則をぶっ壊しに来てる!

関連:

海外「日本人がハワイで会社を立ち上げて作った麺が最高すぎる」トップクラスのラーメン屋はほとんどこれを使ってるよ

海外「日本人って変わった発想するよね」日本の水でそばを流す食べ方が不衛生なんだが・・・

引用元:The Art Of Making Noodles By Hand

コメント

  1. 名無し says:

    どっちも凄いと思うよ。
    やはり極めれば大したもんだ。

    • 名無し says:

      中国で手打ちなんてパフォーマンス以外で存在しないんだけど、馬鹿なのコイツ?
      店頭でやってる所が結構あるけど、実際に出されるのは工場で作った物
      見世物で使ってるのは扱いやすくされた物なので、ちょっと茹でただけで溶けて無くなる
      こんな動画だけで騙されるアホがいるんだからチョロいもんだろうなぁ…

      •   says:

        1を見て10を語るとかどんだけアホなのお前

        • っkl says:

          1つ2つしか語ってないように思うが

          • とと says:

            中国で手打ちなんてパフォーマンス、店頭でやってる所が結構ある、
            実際に出されるのは工場で作った物、見世物で使ってるのは扱いやすくされた物、ちょっと茹でただけで溶けて無くなる、こんな動画だけで騙されるアホがいる
            足りない脳にしまっておいた、ネット上で拾った嘘か本当か分からない知識をいっぱい語ってるやん低脳くん

  2. a says:

    製粉技術が進化するまで小麦とかそばなんて麺にするのは難しかった
    だから乾麺のパスタとか根性入れて練らないと麺にはならなかった
    だからすいとん、蕎麦掻やクスクスなんてものが100年前までは普通で
    刀削麺wwなんて100年前の製粉技術では不可能です

    小麦文化の国でパンは発明で神聖な食べ物というのは小麦の画期的な利用法だったから
    伝統料理アル!ニダ!とか嘘を主張してはいけない

  3. a says:

    >>中国で手打ちなんてパフォーマンス以外で存在しないんだけど

    そうだね
    ほんの40年前までかんすいと呼ばれるつなぎだけでは麺にならなかったからね
    すぐボロボロになるから卵とかいろいろなつなぎを入れていた
    日本で始まった中華そばなんてのも昔は卵麺とか多かったんだよ
    粉が細粉でよくなったから卵麺なんてのは今では殆どないね
    モンゴルで偶然発見wwwとかわけのわからない事言われているけど
    もともとは重曹使ってたけどコストではいあく使ったりしてきた
    卵のような色になった方が高級感あるので卵麺の偽装品とも昔は言われていた

  4. 名無しさん says:

    中国人には負けます、はい。
    でも、そば粉をここまで細い麺にできるのは日本の技術だけだろうね。蕎麦の原産地のチベットじゃ蕎麦がき状にして食うし、麺のふるさとの山東でもせいぜいショーtパスタ状だと思う。

  5.   says:

    中国人がいちいち手だけで麺料理を作るわけがない
    しかも、中国人は指輪をして麺を打ってたから衛生的にもNG
    もっと言えば、指輪をして普段から麺なんて打たないだろ

  6. まぁ says:

    なんだろ、俺が神経質だけなのかわからんけど
    食材を手で扱うときに指輪するなよと思ってしまう

  7.   says:

    日本にも中国にも、いろんな材料のいろんな製法の麺があるから、どちらが優れているとか一概に言えんな。

  8. says:

    ボルケーノwオーシャンビューw
    頭大丈夫?w