海外「バイリンガルの育て方」日本語と英語を同時に教育! 子育てをしながら英語を教えるYoutuberが話題に

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Parents in Japan use YouTube to teach bilingual baby talk that’s good for any age

1海外の反応を翻訳しました : ID:

子育てしながら子どもに英語を教えるYouTuberが話題になってるみたいだよ!
子どもでもわかるような簡単な英語をリアルな日常のなかで教えてるから、英語を上達させたい人にとっても勉強になる!

2海外の反応を翻訳しました : ID:

か、かわいい・・・!

3海外の反応を翻訳しました : ID:

>>2
見てるだけで癒されるし勉強にもなる!

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4海外の反応を翻訳しました : ID:

私もハーフだけど、
うちの母親はただただいろんな言葉で私に話しかけるだけだった・・・

5海外の反応を翻訳しました : ID:

僕は英語で、妻は日本語で子どもたちに話しかけてたら、
自然とバイリンガルになったよ

6海外の反応を翻訳しました : ID:

>>5
やっぱり言語教育は幼いうちからだよね!
「子ども 英語教育」の画像検索結果

7海外の反応を翻訳しました : ID:

>>6
小さいうちからやっておけば、
英語と日本語を混同することもないし

8海外の反応を翻訳しました : ID:

>>6
みんながみんな、うまく行くとも限らないけどな

9海外の反応を翻訳しました : ID:

同じものを指す日本語と英語を
子どもたちはどうやって判別してるんだろう

10海外の反応を翻訳しました : ID:

>>9
自然と身につくんだって

11海外の反応を翻訳しました : ID:

>>9
バイリンガルっていうのは、
第二言語とはまた違うからね
両方とも同じように喋れるってこと

12海外の反応を翻訳しました : ID:

私はYouTubeに頼らずバイリンガルに育ったよ

13海外の反応を翻訳しました : ID:

僕はいつもサザエさん観てた笑
「サザエさん」の画像検索結果

14海外の反応を翻訳しました : ID:

私の母親はいつも車で英語のカセットを流してくれてたなあ

15海外の反応を翻訳しました : ID:

>>14
問題は英語を耳にする環境が身近にあるかどうかだから、
手段は関係ないよなー

16海外の反応を翻訳しました : ID:

私の父親はスコットランド出身で母親は日本人なんだけど、
二人ともそれぞれの言葉で話しかけてくれてたから
私も両方喋れるようになった!

17海外の反応を翻訳しました : ID:

うちでは5ヶ国語を使って喋ってる
子どもに日本語で話しかけたら韓国語で返事された時は驚いた笑

18海外の反応を翻訳しました : ID:

>>17
いろんな言語を学ぶ楽しさを感じてほしいね

19海外の反応を翻訳しました : ID:

たまにベビーシッターしてるけど、
子どもが日本語よりも英語を流暢に喋れるように
育てたいって言ってるご両親がけっこういる
「子ども 英語 日本語」の画像検索結果

20海外の反応を翻訳しました : ID:

>>19
両親が英語話者だったらいいんだけどね
そうじゃなかったら無理だよ

21海外の反応を翻訳しました : ID:

>>20
子どもに間違った英語を教えちゃうリスクもあるもんなー

22海外の反応を翻訳しました : ID:

>>19
でも日本に住んでるんだから日本語はちゃんと身につけるべきだと思うよ

23海外の反応を翻訳しました : ID:

私の4歳の息子にもいま4言語を教えてるw
私はメキシコとカナダ(フランス語)のハーフで、
日本人の夫はカナダにずっと住んでたから英語も教えられる

24海外の反応を翻訳しました : ID:

>>23
子どもの吸収力ってほんとすごいよね!!!

25海外の反応を翻訳しました : ID:

ハーフの子どもたちって、
アイデンティティのことで悩みがちになる
どちらの文化にも馴染めなくて、
居場所がないって感じるんだよ

引用元:The Japan Times

コメント

  1. 匿名 says:

    実体験としては物心付いた時から二言語でずっと接しられていると、物事を考える時にどっちつかずの状態になりやすいんだよなぁ…
    これも上手く言語化できない…

  2. 名無しさん says:

    同時通訳ができる、バイリンガルの先生が、自分の子供たちを
    トレーニングした結果、おしゃべりで、ピアノが上手な子は、
    バイリンガルになる可能性が高い、と言ってたよ。
    逆に言うと、ピアノを長く習っていて、現代国語の成績がよい子は、
    中学生になってから、濃厚な英語教育をすれば、画期的に上達するんだよ。

    つまり、日本語が正しく使えない子は、英語の上達も遅いよ。
    まず第一に、バイリンガルにそだてるには、『適性が必要』って事です。
    走るのが速い、とか、数学が得意、などと同じですよ。
    言語適性が低い子に、早くから二つの言語を詰め込むと、
    思考力の発達が、遅れがちになるという、研究結果もあるよ。

    • 匿名 says:

      適性は大事だね。
      アメリカで中身の無い日本語をペラペラ話す奴の英語は傍から聞けばペラペラだったが、米国人の評価は「中身が無い」とそのままの評価だった。
      日本で帰国子女の英語は完璧で海外からの電話対応は完璧だったが、商談になると「ボス(英語の怪しい日本人)に替わってくれ」だった。日本語で話すと二言目には「うーん、分かんない」

    • 匿名 says:

      これはとても納得する。
      音感とリズム感が良くて、小学生頃から人のお喋りを五線上に書けてたわ。
      国語は読書が好きだから難なくトップクラスになっていた。
      中学で英語習いだしたら、あっという間に高校卒業レベルまでは進んで、アメリカの高校でも不自由がなかった。
      大人になってからラテン系言語を習ったけど、そっちも難なく一定のレベルまでになれた。

      国語が一番大事だよね。数学の応用問題だって国語力無い子はそこでつまずいてしまうものね。
      国語力+音感・リズム感で外国語の読み書き話すはずっとハードルが低くなるよ。

  3. 匿名 says:

    >>ハーフの子どもたちって、アイデンティティのことで悩みがちになる
    >>どちらの文化にも馴染めなくて、居場所がないって感じるんだよ

    こういう問題も起きやすくなるのだろうな。

    母語をちゃんと話せる事を第一に考えないと
    その後の外国語学習もちゃんと身につかなくなるのだろうな。

  4. 匿名 says:

    ちゃんとした「バイリンガル脳」は、2割しか持ってないってあったよ。

    回りに帰国子女はいくらでもいたけど、100%の「脳」力を、英語と日本語で分けちゃうから、みんな日本語が怪しい感じだったよ。

  5. 匿名 says:

    これで中学生くらいで二言語使えるようになった子って、ほぼいないけどな。いくら幼少期に英語を学習しても、マネはできるけど理解してるわけでないから。絵本なんか英語の本でレコード音声で聞いてたけど理解できなかったもん。英語の童謡はいくらか覚えてるけど、当時はただ真似しただけ。

  6. 匿名 says:

    幼少期からバイリンガルで育てると、学習能力が低下するから止めた方が良いらしい。

  7. 匿名 says:

    動画は楽しませてもらったけど、いやー大変そう!!!

  8. 匿名 says:

    ルー大柴にならないか心配・・・

  9. 匿名 says:

    どっちも中途半端って印象しかない。日本語話せても日本人でも一生掛けて日本語を学ぶくらいなのだから。日常会話レベルでいいならバイリンガルはそこそこいるでしょ。そのレベルで良しとするならね。

  10. 匿名 says:

    今から40年くらい前に小学四年で英語塾に行かされた。
    まったく俺に意見聞くこともなく突然に、、
    当然英語は今でも大嫌いです。受験は本当苦労した。
    これから考えてる人は子供本人の希望をちゃんと聞いてね。

  11. 匿名 says:

    ヨーロッパの中央部なんかは日常的に複数の言語に触れるからマルチリンガルは当たり前だけどな。

    ベルギーやスイスなんて5カ国語や6ヶ国語喋る人がそこら中に居るってんだから、子供に2カ国後を学ばせたら負担になるなんて考えすぎだろ。

    ちなみに大学時代の同級生の女の子は海外での生活経験なしの純日本育ちだが5ヶ国後喋ってたよ。

    進振りで医進するくらい優秀だったけど。

    • 匿名 says:

      あのね。
      君ほんとに大学行ってたの?
      あくまでも、「日本の」環境において、
      一般的な知能の人間には習得は大変だよね、という話でしょ。
      欧州中央部とか医学部生の話とか、それを例に出してる自体、日本ではハードルが高いという証左じゃないか。

  12. 匿名 says:

    他の国は知らんが日本&欧米のハーフは向こうの価値観を持ち出すから大嫌い