海外「日本のOnigiriマスターは1年で50万個ものおにぎりを握るらしい」→クッキングママじゃん

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How Onigiri Master Yumiko Ukon Makes 500,000 Rice Balls a Year — First Person

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おにぎりマスター右近由美子はどのようにして1年に500,000個ものおにぎりを作るのか

2海外の反応を翻訳しました : ID:

みんなの好きなおにぎりはなに!?

3海外の反応を翻訳しました : ID:

>>2
かつお

4海外の反応を翻訳しました : ID:

>>2

5海外の反応を翻訳しました : ID:

>>2
明太子かイクラ

6海外の反応を翻訳しました : ID:

>>2
シーチキンマヨネーズ

7海外の反応を翻訳しました : ID:

>>2
梅干し!

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8海外の反応を翻訳しました : ID:

彼女が自分の人生をおにぎりに捧げたいと言った時、彼女は人生を彼女の亡くなった旦那さんに捧げてるんだよ
泣けるよね
私は泣かないけど

9海外の反応を翻訳しました : ID:

>>8
彼女は東京に来てボンゴを見つけて、毎日食べてたんでしょ?
まさしく彼女はこの店で旦那さんと出会って、お互いに恋をして結婚した
悲しくて泣いてるんじゃないよ
これは玉ねぎのせい!

10海外の反応を翻訳しました : ID:

彼女の話を全部聞いてみたいな
なんて明るくて正確なんだろう

11海外の反応を翻訳しました : ID:

>>10
彼女はとても素晴らしい女性なんだろうね
ずっと明るい笑顔で、僕もここのおにぎりを食べたくなったよ!

12海外の反応を翻訳しました : ID:

彼女は60年おにぎりを作ってるって言ってるけど、どう見ても40過ぎにしか見えないんだけど??
アジアの遺伝子は間違いなく優れてるね

13海外の反応を翻訳しました : ID:

>>12
このお店、ボンゴが60年おにぎりを作ってるってことじゃない?
彼女が東京に来た時に、客として毎日ボンゴに来てたって言ってたし

14海外の反応を翻訳しました : ID:

>>12
彼女はそんなに長くはおにぎりを作ってないよ
彼女は今67歳で、彼女が初めておにぎりを作ったのは35歳だって言ってるし
その年でそんなエネルギーと熱意があるってのも驚きだけど

15海外の反応を翻訳しました : ID:

彼女は何度か亡くなった旦那さんのことを言ってるね
彼女は旦那さんをとても愛してたんだね
「今でも旦那さんを愛してる?」
「いつだって」

16海外の反応を翻訳しました : ID:

>>15
僕は以前旦那さんに会ったことがあるんだ
彼が休憩してる時に、店の外で一緒に写真を撮ってもらったんだ

17海外の反応を翻訳しました : ID:

なんて愛らしい女性なんだろう!
元祖クッキングママだね

18海外の反応を翻訳しました : ID:

誰もこの女性がまさにクッキングママだと思わないの?

19海外の反応を翻訳しました : ID:

>>18
僕も最初に彼女を見た時にまったく同じことを思ったよ(笑)

20海外の反応を翻訳しました : ID:

彼女は旦那さんのことをとても愛してたんだね
きっと素晴らしい人だったんだろうね

21海外の反応を翻訳しました : ID:

米から中に入れる具にいたるまで全てが新鮮なんだね
それに手作り感がある
いつかきっと食べてみたいなぁ

22海外の反応を翻訳しました : ID:

とても可愛らしくて、亡くなっても愛し続けてくれる奥さんを持って、旦那さんは幸せ者だね

23海外の反応を翻訳しました : ID:

彼女の声には明るさと喜びがあるね
東京に行ったら、ここのおにぎりを食べてみたいな

引用元:Youtube

コメント

  1. 名無しさん さん 2020年07月16日 22:05

    この前ポーランドからおにぎり教わりに来てた人いたなあ

    0
  2. 匿名 さん 2020年07月17日 13:43

    ニッポン行きたい人応援団に出てた人だね
    どの具も美味しそうだった

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