海外「これが本当に公共交通機関なのか?スウェーデンの地下鉄が芸術的すぎる!」どの駅よりも美しい!? ストックホルムのインスタレーションが話題に

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This art installation in a subway entrance in Sweden

1海外の反応を翻訳しました : ID:

地下鉄の入り口にあるアート・インスタレーション
inスウェーデン

インスタレーション とは、1970年代以降一般化した、絵画・彫刻・映像・写真などと並ぶ現代美術における表現手法・ジャンルの一つ。ある特定の室内や屋外などにオブジェや装置を置いて、作家の意向に沿って空間を構成し変化・異化させ、場所や空間全体を作品として体験させる芸術。 ウィキペディア

2海外の反応を翻訳しました : ID:

アンノウン・プレジャーズでしょ

アンノウン・プレジャーズは、1979年6月15日にリリースされたジョイ・ディヴィジョンの最初のアルバムである。 ウィキペディア

3海外の反応を翻訳しました : ID:

>>2
全く同じ事考えてたよ

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4海外の反応を翻訳しました : ID:

なにこれ、これが駅の入り口なの?

5海外の反応を翻訳しました : ID:

そこが好きでいくつか写真を撮ったことがあるよ

6海外の反応を翻訳しました : ID:

>>5
マジでクールだな!

7海外の反応を翻訳しました : ID:

シカゴのオヘア国際空港にある玄関ホールを思い出したよ
こっちの方がいいけど


画像:skyscanner.jp

8海外の反応を翻訳しました : ID:

>>7
基本的には同じだよ
オヘア国際空港は明かりは少ないけど、色が何となく似てる
こっちのほうが明かりが多いから、もちろんよく見えるけどね

9海外の反応を翻訳しました : ID:

>>8
こっちの方が明かに現代的だよね

10海外の反応を翻訳しました : ID:

>>9
こないだそこを通りかかったんだけど、照らされた壁を見てペンキ屋のペンキサンプルを思い出したよ

11海外の反応を翻訳しました : ID:

片頭痛の直前に見る光みたい

12海外の反応を翻訳しました : ID:

>>11
僕も同じこと言おうと思ってたんだ
見てるだけでナーバスになって頭が痛くなってくるよ

13海外の反応を翻訳しました : ID:

なんだかウェーブテーブルに見えたから調べちゃったよ
この線は、彼の生まれたばかりの息子の鼓動を手本に作られてるんだって

14海外の反応を翻訳しました : ID:

この芸術作品は、子供の最初の鼓動を模倣して作られてるんだよ
ストックホルムの中心部にあるウーデンプランにあるよ

15海外の反応を翻訳しました : ID:

>>14
僕の記憶が正しければ、この芸術家本人の息子の、モニターに映った最初の鼓動だったと思うけど
この駅が建設されてた時は奇妙で場違いだって思ってたけど、経営されるようになった今では良くなったよね

16海外の反応を翻訳しました : ID:

ストックホルムの地下鉄の多くの駅の中には芸術作品があるよ
例えばTekniska Hogskolanには、天井に有名な物語のかけらがバラバラについてるんだ

17海外の反応を翻訳しました : ID:

これはスウェーデンのどこ?

18海外の反応を翻訳しました : ID:

>>17
ストックホルムのはずだよ
誰かがウーデンプランだって言ってた

19海外の反応を翻訳しました : ID:

これがストックホルムにあるの?
こんなの人生で一度も見たことないんだけど

20海外の反応を翻訳しました : ID:

>>19
ストックホルムのウーデンプランにある新しい通勤鉄道駅の中にあるんだよ

21海外の反応を翻訳しました : ID:

『マスエフェクト』を思い出した

22海外の反応を翻訳しました : ID:

これは地下鉄じゃなくて通勤列車の駅だよ

23海外の反応を翻訳しました : ID:

>>22
うん、でも地下鉄もあるよ

24海外の反応を翻訳しました : ID:

6歳の私がデザインしたみたい
いいね

25海外の反応を翻訳しました : ID:

ジョイ・デヴィジョンのTシャツを思い出したよ

引用元:reddit

コメント

  1. 名無し says:

    クールであると同時に、
    この手の近代アートは重厚感、安定感が無くて「チープ」に感じる。

    ロシアの地下鉄みたいなのが好き。

  2. 匿名 says:

    ヤッパリ装飾はゴテゴテしてるのは良くないなぁ

  3. 匿名 says:

            【パールハーバー 真珠湾攻撃の事実】

    ⭕パールハーバーは、蒋介石(中国 国民党)が、中国の皇帝に成り代わろうとして、まだ若かった中国のラストエンペラー溥儀皇帝の暗殺計画から、アメリカと繋がり、引き起こされた出来事である。

  4. 匿名 says:

           中国最後の皇帝ラストエンペラー溥儀皇帝

    ⭕ラストエンペラー溥儀皇帝は若かったが頭が良く、反逆者(蒋介石)達の画策に気づいていました。蒋介石は溥儀皇帝の配下員をまとめあげて、ラストエンペラーを幽閉して包囲していたのです。そのラストエンペラー 溥儀皇帝が救援要請したのが大日本帝国です。配下、蒋介石一味の乗っ取りから守ってもらおうと大日本帝国に救援要請を出していました。蒋介石は、中国軍をも掌握しており、大日本帝国しか頼るところがなかったのです。当時、大日本帝国は、蒋介石のバックにアメリカ合衆国が控えている事を知らなかった。しかし、ラストエンペラー溥儀皇帝と大日本帝国の契約は絶対だった。大日本帝国は、負けるかもしれない戦いでも、やるしかなかった。

    結局のところ、蒋介石一味の野心でアメリカ合衆国を利用し、溥儀皇帝を暗殺して中国をのっとろうとした蒋介石一味がやらかした劇場であり、大日本帝国とアメリカ合衆国は、戦うべきではなかった。今でこそ歴史としてわかるが、中国の皇帝立場の奪いあいの戦いに、大日本帝国とアメリカ合衆国は巻き込まれてしまった。

  5. 匿名 says:

                中国国民党 蒋介石

    ⭕アメリカ合衆国は、当時、若い溥儀皇帝から地位を奪って皇帝に成り代わろうとしていた、蒋介石一味に利用されただけです。大日本帝国は、溥儀皇帝から護衛依頼されていたので、アメリカが強いとわかっていても、引き下がるわけにいかなかっただけです。

  6. 匿名 says:

             真珠湾(パールハーバー)の真実

    ⭕経済封鎖と言うより、正確に言うと「石油輸入妨害」をして、海上輸送路線にアメリカ軍が立ちはだかり、通行禁止にしたんだよ。それで、大日本帝国は、戦争行為の直接介入と見なして、真珠湾を攻撃した。アメリカはその前から「将介石」に軍事物資提供をやっており、裏ではとっくに戦争に参入していた❗
    満州事変も、蒋介石一味が画策して日本企業店を襲いまくり、「日本に侵略されるー」って吹聴デマを流して、何も知らない中国国民達を煽った。そして、大日本帝国と蒋介石一味が満州で対立し、大日本帝国は軍を出して鎮圧にかかるが、蒋介石一味はアメリカを呼び出し、ここで、大日本帝国とアメリカ合衆国の対決が始まる。

  7. 匿名 says:

                満州事変の真実

    ⭕日本は中国や満州を侵略していません。当時、中国(溥儀皇帝)と大日本帝国は仲が良かった。満州事業も認可されていた。ラストエンペラー溥儀皇帝は若くて皇帝になり、その地位を奪おうと忠臣の配下は画策していた(蒋介石)。大日本帝国は、中国 溥儀皇帝から、この反逆者からの護衛を要請されていた。蒋介石は皇帝になるために、再三アメリカが中国に貿易交渉していた事を利用して、影でアメリカと繋がり、若い溥儀皇帝を殺そうとしていた。アメリカは蒋介石を援助したが、戦乱になると、蒋介石は援助資金を持って逃げてしまった。

  8. 匿名 says:

    大江戸線飯田橋駅もちとソレっぽくないか?よく見ると近未来風で変わってる。

  9. 匿名 says:


    この情報を英文で書いてもらえるとありがたいな。
    日本語で日本人向けに発信しても限界あると思うし。
    真実は英語で伝えないと。
    そうしないと日本の正当性は、なかなか広まっていかない。

  10. 匿名 says:

           WW2世界大戦 蒋介石がやらかした劇場

    ⭕中国国民党 蒋介石の一味は、中国ラストエンペラー溥儀皇帝を殺して自分が中国の皇帝になろうとして、溥儀皇帝以外の周囲を掌握していた。当時、大日本帝国とラストエンペラー溥儀皇帝は信頼関係があり、大日本帝国も中国溥儀皇帝に尽くしていた。しかし、中国皇帝内部では、まだ若かった溥儀皇帝を殺して皇帝になり変わろうとしていた中国国民党「蒋介石」一味の画策が進行していた。
    その時に悪用されたのがアメリカ。アメリカは中国に再三貿易交渉していた。溥儀皇帝をおしのけて、無断で中国国民党 蒋介石はアメリカと契約を繋げた。

  11. 匿名 says:

    ↑ありがとー。あのー、英語できないんですー。今、まだまだ英語、英会話練習中です。突然的に世界中のみんなと繋がる立場になったから、まだ英会話スキルができてないんですー。

  12. 匿名 says:

    ありがとー。あのー、英語できないんですー。突然的に世界中のみんなと繋がる者になったから、まだ英語スキルが追いついていないんです。

  13. 匿名 says:

    この発信があって、アメリカでパールハーバーの事実って本を作ってくれたと言っても過言ではない。だって我々、事実を知ってるから。

  14. 匿名 says:

    事実は映画より凄いんです。そして、世界中のデママスメディアにより、デタラメ歴史が吹聴されてしまった。学校教育においても、デタラメ歴史を学ばせてしまっている。これが、本当の正確な歴史です。

  15. 匿名 says:

          ラストエンペラー溥儀皇帝と、大日本帝国

    ⭕とても仲良しでした。ラストエンペラーは若かった。しかし、大日本帝国は、中国の皇帝として対応していました。相互に絶対的信頼があり、日本は満州事業も認可されていました。その時、この若い皇帝の地位を狙っていたのが溥儀皇帝の配下、中国国民党の蒋介石。アメリカは中国に再三貿易交渉していたが、認可されていませんでした。ここで、この状況を悪用し、皇帝に成り代わろうとした中国国民党首の蒋介石一味のクーデター計画が進行するのです。

  16. 匿名 says:

                  結 論

    ⭕日本は確かにアメリカに戦争に負けたが、これが、日本が悪いと言えますか❔
    アメリカ国民のみんなも、この、今だからこそわかる事実歴史を見て、どう考える❔

    どう考えても、クソ中国国民党の蒋介石一味がやらかした事でしょ。日本は、ラストエンペラー溥儀皇帝との盟約を守って遵守しただけです。

  17. 匿名 says:

    現代の公共施設でこういう日常から外れたデザインでアートアピールするのはなんか必死感があるというか粋ではない。

  18. _ says:

    ご高説ご立派だが何の関係もないスレに出張ってくんじゃねーよ気持ち悪いな

  19. 匿名 says:

    毎日興味ない人も使う公共機関であんまり尖ってるデザインは疲れる
    日々仕事帰りに緑のライト浴びて帰宅って嫌だわ

  20. 匿名 says:

    ↑ロマンのねー奴だ。

  21. 匿名 says:

    耐震性だのコスト優先の合理主義が災いして日本の意匠は先進国中最下位だと思う

  22. 匿名 says:

    ⭕日本は敗戦し、まだ若かった中国ラストエンペラー 溥儀皇帝を守ってあげる事はできなかったが、、やれる力は全部使った。
    この世にいなくなった中国ラストエンペラー溥儀皇帝も納得するでしょう。大日本帝国としては、やれる限り、最大限に盟約を遵守した。