海外「占領した日本で出会ったというのが理解できない」戦後の日本で出会ったアメリカ人夫と日本人妻の写真、外国人から様々なコメントが

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An American soldier and his Japanese wife who met each other during the post-WWII occupation of Japan [September 1947]

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戦後の日本で出会ったアメリカ人兵士と日本人女性

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彼女が英語を話せたか、彼が日本語を話せたか、どちらかだと思う

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彼らの関係がどのように成立したのか分からないんだけど
言葉の壁をどうやって乗り越えたんだろう?

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>>4
たぶん仕事しながら相手の国の言葉を覚えていったんじゃないかな
僕の記憶が確かなら、いくつかの言葉はアメリカに持ち帰られて、日常的に使用されてるよ
例えば「班長」とか「さよなら」とかね

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>>5
僕の両親は韓国に駐在してた時に出会ったんだけど、お母さんが英語を覚えるまではジェスチャーをたくさん使ってたって言ってたよ

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私の祖父母もこういう風に出会ったの

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>>7
僕のおばあちゃんはフィリピンでおじいちゃんと出会ったんだ
おじいちゃんは優しくおばあちゃんに語りかけて、おばあちゃんにすっかりメロメロだったっていう話を聞くと、僕もそんな旦那さんになりたいなって思うよ

9海外の反応を翻訳しました : ID:

僕の曽祖父は元赤軍兵で、戦後に曾祖母と結婚したんだ
祖母は毎日のように起こってた家庭内暴力を今でも思い出すみたい
そんな恐ろしい人間と僕が親族だなんてうんざりするよ

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>>9
それはかわいそうだね
悲しいことに、女性がちゃんとした職に就いて自立できるようになった1980年代までは、多くの女性たちは恐ろしい結婚生活の中で生きなければならなかったんだよ

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占領した国で兵士がどうやって関係を得たのかが理解できないんだけど
例えば、日本人はアメリカ人に対して腹を立てないの?

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>>11
残念なことに、一部の人にとっては、それが紛争を耐え抜く方法だったんだよ

13海外の反応を翻訳しました : ID:

なんだか『蝶々夫人』に似てるね

蝶々夫人

『蝶々夫人』は、以下の諸作品をさす。 アメリカの弁護士ジョン・ルーサー・ロングの短編小説 上記をもとに制作されたアメリカの劇作家デーヴィッド・ベラスコの同名の戯曲。 上記2作品をもとに制作されたジャコモ・プッチーニ作曲の同名のオペラ。  ウィキペディア

14海外の反応を翻訳しました : ID:

なんて素敵な写真なんだ
二人について、他に情報はないのかな?

15海外の反応を翻訳しました : ID:

この兵士、マイルズ・テラーに似てるじゃん(笑)

「マイルズテラー」の画像検索結果

引用元:reddit

コメント

  1. The Rising Wasabi says:

    在日米軍完全撤退

  2. 匿名 says:

    上智大学なんかの英語の堪能なお嬢様が差し出されたんだよ
    松本清張の小説にも当時の様子がよく出てくる

  3. 匿名 says:

    正直、自分は、
    「ピーチ・ブロッサムへ―英国貴族軍人が変体仮名で綴る千の恋文」

    「マッサンとリタ」

    ↑の2組くらいしか、まともな国際間の恋愛を読んだことないなぁ…

    • 匿名 says:

      「黎明期の国際ロマンス クーデンホーフ・光子の生涯」なんてどう?

      あと「おてんばコルネリアの闘い―17世紀バタヴィアの日蘭混血女性の生涯」とか
      (これは日蘭ハーフ女性だけど)面白かったぞ

  4. 匿名 says:

    あるあるだが、米軍基地の外人と付き合う女は英語の上達が半端ない

  5. 匿名 says:

    なんだ恐ろしい結婚生活って、馬鹿外人はどんな恐ろしい妄想の世界で生きてるんだ

  6. 匿名 says:

    パンパンだな。

    • もふもふ says:

      二種類の女性が居たと思うぞ。
      進歩的で学識が有り、英語も少しは勉強していた女性と、生きる為に外国人を相手にしていた女性。

  7. 匿名 says:

    外人つーのは一体、戦前までの日本を何だと思ってるのかね?
    未開な土人の国とでも勘違いしてるんじゃないか?

  8. 匿名 says:

    意思が強そうで綺麗な女性

  9. 名無しさん says:

    早い話いいとこのお嬢さんが家族のために身売りしただけだよな

    • もふもふ says:

      一般アメリカ兵じゃ無く、闇で儲けた成金日本人だろう。
      勝手に決めつけるのは良くない。
      敗戦で打ちひしがれた男子ばかりだから、進歩的な女はアメリカ人が良く見えただけでしょう。

  10. 名無しの権兵衛 says:

    お国や家族のために身売りしたんだよ。

    • 匿名 says:

      どうだろう、この女性は勝ち気で聡明な人に見えるよ。着ているのは高級そうな和服で、きちんと高等教育を受けた良いところのお嬢さんだろう。そういう人なら英語を話せても不思議はない。二人の笑顔を見る限り、本物の恋愛結婚だったんじゃないかな

  11. 名無しの権兵衛 says:

    個人的には正直考えられないな
    同胞をジェノサイドしてた奴らによく股開けるわ
    徹底した個人主義者だったんだろうな
    同じ国民だろうと別に他人だから死のうが生きようがどーでもいい的な

    •   says:

      日本人は敗戦の直後から、男はマッカーサーを自由の使者扱いして、女はマッカーサーにラブレターを書いてたんだぞ

      • 匿名 says:

        確かに
        この夫婦がどうかしらんが、マッカーサーに数万の感謝の手紙が送られたってのは宮崎哲也が言ってた
        あとマッカーサーの車が通る道の両脇を日本兵が等間隔に外向きで護衛?なのかズラーっと従順に護衛してる映像は見た
        美化する人のせいで当時の日本人の神経がわからない

    • 名無し says:

      違いますよ
      理由は2つ考えられます
      一つは生きるため
      戦後の日本人の殆どが飢えに苦しんでいたのを知っていたら当然の結果と分かります
      二つ目は米軍あいての商売女だった場合
      戦後を知る人なら直ぐに思い浮かぶ
      これは政府が公募したんです
      一般の日本女性が強姦されないように各地から募り、米兵相手のバーやクラブで働かせたんです

  12. 匿名 says:

    負け組サヨク皆さんオツカレー

  13. 匿名 says:

    慰安婦ガー慰安婦ガー

  14. 匿名 says:

    物質的な困窮を精神の力だけで乗り越えるなんて誰にでもできることじゃない
    家族の運命も変わるとなれば尚更
    当時の人間の生き様を、普通に生活していれば食べる事には困らない現代人があれこれ言うことはできないよ

  15. 匿名 says:

    私の曾祖父は軍人だったけど戦後は普通にアメリカ人と交遊あったし、
    別に個人間では敵対感情は無い例もあったのでは?
     
    というか、親米派の政治家や財界人に元陸海軍なんていくらでも居る。

    • 匿名 says:

      股開いた婆さんもだけどなんでその子孫も堂々と日本に住めるのか謎

      どんだけ面の皮が厚い自己中多いんだと思う昨今

  16. 匿名 says:

    米兵と結婚すれば少なくとも食いっぱぐれることは無いからな

  17. 匿名 says:

    女性は結婚したつもりでもアメリカ本土に妻子がいて帰国時に捨てられたって例がたくさんあった
    大学の時のアメリカ人講師は元占領軍将校で日本人妻を国に連れ帰れば差別を受けるから日本に残ったと言ってた

  18. 匿名 says:

    奥さんが旦那さんよりすごく頭良さそうで意思も強そうな顔つきでじわじわくる

  19. 匿名 says:

    シベリア抑留された日本兵とロシア女性にもロマンスはあったと言うからなぁ
    何処の時代や国でも起こり得ることなんじゃ無いのかね
    もっとも大前提として相手を人間だと認識する必要があるだろうけど

  20. 名無し says:

    この時代だと好きで結婚したのか、仕方なく結婚したのか判らないから、
    写真見てると複雑な心境になるなあ。
    一方、「コリアン慰安婦の容貌は日本人にとっても米国人にとってもタイプでは無かった。」
    ・・・ by 米軍による従軍慰安婦調査報告書
    プギャー。

  21. 匿名 says:

    英語禁止に悪鬼米帝とかアメリカの印象を悪くする事やってたし意外性はあるでしょ

  22. 匿名 says:

    兵士が外国で現地妻作るなんて世界中どこでも溢れてる話だし
    本妻とするかただの愛人扱いで帰国時にポイするかってだけ
    日本兵が占領地で現地人と結婚した話も多くある

  23.    says:

    ヨーロッパでも普通にあったことだろ

  24. 匿名 says:

    奥さん柴崎コウに何か似てる

  25.   says:

    男を殺して占領した地域の女を嫁にするのは古代からやってるじゃん
    今現在中国がやってる事でもある

  26. 匿名 says:

    戦後ガイジは戦前日本をウガウガのウホウホだと思ってるからな
    列強に並ぶ先進国家でビッグ7作ってたのは戦前なんだが

  27. 万国あのにますさん says:

    こんな写真を撮るぐらいなんだから愛情があったはずだと思うぞ。

    プレゼント攻勢で射止めたんだろう。
    淀川長治の本にも、そんなホノボノ系の話が出てくる。

  28. 匿名 says:

    美人さんだな
    日本人相手だと気が強そうって言われそうだけど、アメリカンと並ぶとちょうどいい

  29. 匿名 says:

    美人だなー。
    英語が敵性語になる前に英語や外国人に慣れ親しんだ学生さんなんかもまぁまぁいただろうからアメリカ兵と結婚イコールパイパンとまでは思わない。
    そういや馴れ初めが何であれ戦後アメリカ兵と結婚して渡米した人らが苦労したっていうドキュメンタリー見たな。普通に考えて、差別を受けるのは当然だろうけど。

    • 匿名 says:

      手塚治虫のどの作品だか忘れたが
      「俺の故郷はテキサスだ。親父も偏見は少ない」みたいに
      米兵が日本人女性を口説くシーンがあったな

  30. ななし says:

    なぜ問題なの?ここは独身者が多いの?
    男女の関係に壁はない、お互いが好きで結婚しただけだろ
    変わった話ではシベリア抑留中に現地の女性と恋仲なった話もある

  31. 匿名 says:

    パイパンか蝶々夫人コースじゃない?
    おそらく調べればこの二人も結局は離婚してると思うよ
    今でさえ国際結婚は9割が離婚って有様なんだから
    アメリカについていった日本人妻がDVで苦しんでたけど
    日本にいるよりは生活できると我慢してた話が沢山あるしな

  32. 匿名 says:

    女性が柴咲コウに似ているね

  33. 匿名 says:

    今も昔も日本の女のパンパン気質にはほとほと閉口するぜ。

    日本を破壊し日本民族を絶滅させようと企んだヤンキー相手に、自国の文化を守ろうと日本の男たちが命を懸けて戦ってたてのに、戦争が終わり敗戦が決まるや否や、それまで鬼畜米英と叫んでたその舌の根も乾かぬうちに、チョコレートを差し出すヤンキー男にホイホイとついていき拾ってもらおうと必死にしがみつく日本の女の醜いこと。

    命を落としたご先祖さまもあの世で嘆いてることだろう。