海外「日本語の落とし穴に気づいてしまった・・・」高低アクセントってそこまで重要なの!?

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Japanese pitch accent – is it important??

1海外の反応を翻訳しました : ID:

日本語の高低アクセント

2海外の反応を翻訳しました : ID:

これって重要なの!?
僕は最近、日本語のこの要素について気づいて、ひょっとしたら学習方法をガラっと変えて、全部学びなおす必要があるのかなって思ったんだ

3海外の反応を翻訳しました : ID:

中国語だと最初からトーンが重要なのは知ってるけど、僕が取ってた日本語のコースでは高低アクセントはそんなに強調されなかったし、それを僕が誤解してたり理解してなかったりする状況にこれまで遭遇したことなかったんだけど

4海外の反応を翻訳しました : ID:

>>3
間違った高低アクセントだと、いつまで経っても”外国人”のままだから重要なんだよ
流暢に話す人たちをたくさん見てきたけど、”まさに日本人”のように聞こえたのはわずかなんだ

5海外の反応を翻訳しました : ID:

>>4
反応してくれてありがとう!
君は日本人?日本語を勉強してるの?

6海外の反応を翻訳しました : ID:

>>5
僕はれっきとした日本人だよ!

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7海外の反応を翻訳しました : ID:

この写真は何からとってきたの?

8海外の反応を翻訳しました : ID:

>>7
グーグルで『日本語の高低アクセント』を検索しただけだよ、ははは

9海外の反応を翻訳しました : ID:

僕は日本語ネイティブの子供なんだけど、日本語を学ぶ上で高低アクセントが重要なポイントだってことを何度も教えられたんだ
でも話の前後関係から何を言っているかは理解できるよ

10海外の反応を翻訳しました : ID:

>>9
英語でも同じことが言えるよ、マジで

11海外の反応を翻訳しました : ID:

僕は日本語をかじり始めたばかりで専門家とは言えないんだけど、僕の認識では、君の言う高低アクセントは中国語のトーンほど重要ではないから、学ばなくても身に着くんじゃないかな
Youtubeでドーゲンの動画を見てみれば何をすればいいか分かるよ

12海外の反応を翻訳しました : ID:

日本人ネイティブのようになりたいなら重要なんじゃないかな
でも、ちゃんとした文法や理解力のほうがもっと重要だよ
僕は全ての単語のアクセントを調べようとはしない
高低アクセントは、学んだり聞いたりしてるうちに雰囲気をつかめるようになるよ

13海外の反応を翻訳しました : ID:

>>12
非ネイティブが上手くなるには限度とニュアンスがあるから、『ネイティブのような発音』はかなり難しいよ

14海外の反応を翻訳しました : ID:

僕は日本語を専攻してるんだけど、日本語がどれぐらいうまいかによると言えるよ
もし『こんにちは』のような基本的な言葉だけ話せたり、文脈によって”は”なのか”わ”なのか分からなかったりする初心者なら、明らかに他のことに集中しなきゃいけない

15海外の反応を翻訳しました : ID:

なるほど、高低アクセントの辞書かなんかないの?

16海外の反応を翻訳しました : ID:

>>15
ドーゲンがそのシリーズやってるよ

17海外の反応を翻訳しました : ID:

かなり重要だよ
雨っていう意味もあれば、飴って意味もあるし

18海外の反応を翻訳しました : ID:

僕はアメリカ人だけど、自然に発音できるようになったよ
たぶん、もともと中国語を勉強してたからだと思う
でも数年前に日本語に変えたんだ
中国語において、高低アクセントはかなり需要なんだ

19海外の反応を翻訳しました : ID:

”花”が咲いてる、とか”鼻”詰まってるっていう違いが出てくるもんね
なんてこった、今まで気づかなかったよ

20海外の反応を翻訳しました : ID:

大事だよ
日本語を習得するまでは意識してなかったけどね・・・

引用元:reddit

コメント

  1. 匿名 says:

    重要だけどそこまで気にしなくていいだろ
    文法と最低限五十音の発音さえできてれば普通に難なく理解できる

  2. 匿名 says:

    アクセントが完全にマスターしてる人はあまり見ないね
    でもそんなに問題にする事ではない
    意味分かるしね
    日本国内でも方言でアクセントは変わるし
    人口比率でいったらなまってる人と完全標準語で話す人の割合は半々ぐらい?

    完全標準語だなんて難しい事考えないで
    大変過ぎる

    • 匿名 says:

      アクセント『が』完全にマスターしてる人はあまり見ないね

      →『を』

      文法やらアクセントやら、ネイティブだって間違えるんだし。
      まぁあまり難しい事を言わなくても、気持ちが伝われば良いと思いますよね。

  3. 匿名 says:

    無アクセント地域で生まれ育つといまいちピンとこない日本人もいます

    • 匿名 says:

      自分も無アクセント地域(福島県)。目の下の隈のイントネーションが違ったらしく
      「君は目の下に熊を飼ってるのかい?」と。。

    • 匿名 says:

      東北生まれだけど、アクセントなんか知らなかったし関東のいとこのめちゃくちゃバカにされたな…

  4. 匿名 says:

    高低アクセントなんて地域で変わるし文脈でだいたいわかるからそんなに気にしなくていいと思うけどなあ。

  5. 匿名 says:

    方言によってアクセントは変わるので、重要度は低いね。
    要するに全く違うアクセントで話すグループが存在するし、
    それでも問題なく意思疎通できる。

    ただし、アクセントによって微妙に意味を変えるみたいな
    やや面倒な使い方をするケースもあるので覚えなくていいわけではない。

  6. 匿名 says:

    主に起伏式と平板式のアクセントしかねぇから

  7. 匿名 says:

    単に意思疎通したいだけならどうでも良い。文脈で分かるから。
    背後で日本人が話していると思って振り返ったら外国人がいて「!?」顔になる日本人が見たいなら大事。

  8. 匿名 says:

    アクセントは地方によって変わるから外人は気にしなくても大丈夫だろう
    うちの地域は無アクセントで語尾だけ上下にうねる
    喋れば余所者かどうかすぐ判るよ

  9. 匿名 says:

    山と花なんて「お」を付けたらアクセント変わるし
    ニホンゴムズカシデス

  10. 匿名 says:

    仮に雨と飴や花と鼻を同じアクセントで喋られてもその時の状況やボディランゲージで何が言いたいのか察せるしそこまで気にする要素じゃないと思う。

  11. 匿名 says:

    「せいし」だけで大量の熟語があったりする欠陥言語だしね
    欠陥言語なのは事実として仕方ないから外人は受け入れるしかないけど、
    アクセントとかそんなに気にせず話したらいいんだよね

    • 匿名 says:

      >「せいし」だけで大量の熟語があったりする欠陥言語だしね欠陥言語なのは事実として仕方ないから外人は受け入れるしかないけど、アクセントとかそんなに気にせず話したらいいんだよね

      お前の脳には、「前後の脈絡」って語句がインストールされてないようだ。
      相手が、「別のセイシ」を想像してしまわないよう、文脈で表そうとすると
      文章がメッチャクチャ長くなるんだよ。

      でも、「同音異語」の熟語がたくさんあれば、
      「生死の事を言ってるのは、前後の文脈から分かる」から、文章が短く済むんだよ。

  12. 匿名 says:

    アクセント辞典っていうのがある。アナウンサーになる人はみんなそれで勉強する。日本人でも言葉のプロになるためには勉強するんだよ。でも普通の辞書でも単語にはアクセントってついてるはずだけど、確かにきちんと話せてる外人は本当に少ない。意識しない限り、自然にはなおらないよ。ちゃんと話せてるときもあるかと思えば、すぐ後にまた間違えてたりする。日本人は日本語のしゃべり方、発音とかアクセントとか意識しないで覚えるから、外人の日本語もある程度喋れれば受け入れるけど、だからって本物の日本語をしゃべれる外人が多いわけではない。

  13. 匿名 says:

    日本語アクセントなんて文脈で無視できるから簡単な方。
    いわゆるアルファベット言語圏なんてちょっとでもアクセント違うとまじで??って顔されるからなあ。

  14. 匿名 says:

    確かに日本語ネイティブとの一番の差はここだね
    いくら文法が完璧でもここで一気に外人度が高まる

  15. 万国あのにますさん says:

    ネイティブ日本人の会話のシャドーイングを繰り返していれば、自然と身に付きそうな気がする。

  16. 匿名 says:

    鼻濁音が使えるとよりネイティブっぽい

    • 匿名 says:

      もう若い人は鼻濁音使わなくなってきてるよ

      • 匿名 says:

        使わなくなってるというか、普通鼻濁音は訓練しないとまず発音できないからな。
        「がぎぐげご」の鼻濁音である「か。き。く。け。こ。」(変換できない)までは言えるかも知れないけど。

  17. 匿名 says:

    画像のアクセントは東日本の第二種だな
    愛知から西に行くと第一種アクセントになって、高低がガラッと変わる

  18. 匿名 says:

    いまだに熊と父は不安になる

  19. 匿名 says:

    でも間違えるて笑われると馬鹿にされたって拡散するんだろ?

  20. 匿名 says:

    日本語はアクセントが違っててもほぼ通じる
    中国はアクセントが違うと、話の流れでわかるだろうって場合でも理解してもらえない
    食事をしようとして「そこの箸取って」って言ったつもりが橋の発音だったとすると、「あ?」って言われる
    食事の席で橋取ってくれなんて言わないだろうが…
    理解してもらえたらもらえたで、「橋じゃなくて箸、箸だよ」って真顔で言われる
    わかりやすく日本語に当てはめただけで、実際の橋と箸は言葉自体が違うんで突っ込まないように

  21. 匿名 says:

    「私日本人だけど日本ではコレコレがすごく重要だよ!」って反応してるやつが日本人だったためしがない

    だいたい日本在住の日本人が「アクセントが非常に重要だ」って教わる学習課程ってどの段階だよ
    アナウンス教室かなんかか?
    少なくとも義務教育の国語には標準語に触れる程度しかないしな

  22. 匿名 says:

    重要ではないな
    土地によって逆になることなんでしょっちゅうだし
    まぁ関東風の言葉遣いでアクセントが関西風だと変には聞こえるけどね

  23. 匿名 says:

    「いいよ」みたいにアクセント間違えると真逆になる場合もある。

  24.   says:

    地域によってアクセントは全然違うから、日本国内で引っ越すだけで訛ってるって言われる。
    複数のアクセントのタイプが混在している県もある。
     
    習うより慣れろ。

  25. 匿名 says:

    俺は標準語を完璧に話しているつもりだったが、端々のアクセントが大阪だと指摘されて確かにそうだったとショックを受けた。考えたら単語の選び方とかにも大阪傾向があった。もう諦めたよ、大阪帰ろうかな・・・

    • 匿名 says:

      アクセント指摘されたら帰るって何しに来たの?

    • 匿名 says:

      方言によって全く逆になるからそんなに重要ではない。
      生まれ育った場所と今住んでる所では真逆のアクセントだから、しゃべっててどっちがどっちのイントネーションなのかわからなくなる。
      そうするとだいたい、「出身どこだったっけ?」って聞かれるから、(あぁ、逆になってたんだ。)って気がつく。
      でも、前後の文脈から意味は通じてるから何の問題はない。

    • 匿名 says:

      関西だいすき九州人で、関西弁習得をめざしたが最後までアクセントがあかんかったOrz

  26. 匿名 says:

    単語だけだとアクセント間違ってると勘違いされるけど
    前後の文脈でだいたい理解できるからね。

  27. 匿名 says:

    中国語の四声と違って意味が全く異なる単語になることはないから気にしなくていいと思うけど。文脈で理解できるし、方言でもイントネーション変わってくるし
    かなりの上級者が更にネイティブ並みに近づけるために気にすることって感じだよな

  28. 匿名 says:

    無声化とか、話す勉強始めるまで知りませんでした。

  29. 匿名 says:

    語尾に向かって上がり続ける福井県民や、標準語でもイントネーション変化させる関西人も普通に意思疎通できるから大丈夫

  30.   says:

    イントネーションで外国人かどうか判断してるよな
    日本語がうまく聞こえるのはイントネーションが完璧なせい(ヨーロッパの学生とか)
    高低アクセントが逆でもうまく聞こえる人はさらに上級の方言マスター

  31. 匿名 says:

    日本語ネイティブに間違われたい人以外は必要ないでしょ
    日本語は発音簡単だし、てにをはめちゃくちゃでも通じるし話す分にはめちゃくちゃ簡単な言語だよ
    読み書きが狂ってるだけで

  32. 匿名 says:

    イントネーションより発音のほうが重要

  33. 匿名 says:

    完全なのってアナウンサーがやってるやつかね
    どうしても地域性が出るのに、完全なものはできんでしょうに

    そんなことより、日本のカタカナ英語(外国語)や発音で人を馬鹿にするのはやめようや
    そもそも英語でもない物に、違うだろとケチ付けてるあほをそこそこ見るとな

  34. 匿名 says:

    日本語による会話の基礎と応用をひと通りマスターした人が、
    ネイティヴレベルの更なる高みを目指す時に、
    いくつかの同音異義語の単語に関しては必要になってくる要素かな。

    地方によっても発音が異なるし、そこまで重要じゃないけど、
    明らかに違うと外国人だなと分かる部分でもある。

    それよりもケンイチ(ken ichi)をケニチ(ke ni chi)と言ってしまうように、
    2つの語間の子音+母音を繋げて発音してしまう間違いの方を意識すべき。

  35. 名無し says:

    むしろ英語ネイティブが日本語話す場合、アクセントをいらないところに付け過ぎなのとアクセントが強すぎる方が問題。
    逆に日本人が英語の歌詞で歌う場合、発音よりアクセントのせいで英語で歌ってると認識されない場合が多い。

  36. 匿名 says:

    外国人感が際立つのは、短母音と長母音の区別ができてない時かな。

  37.    says:

    日本人のLとRの発音をごちゃごちゃ言ってる奴らが「これって重要なの!?」とか笑わせんじゃねーよw

  38. 匿名 says:

    「東京」を「トォーーーキオーーーー」って言う時点でそんなもん気にしてないのかと思ってた

  39. 匿名 says:

    キャリィオキィー(カラオケ)

  40. ななし says:

    同音異義語を区別するには結構重要

  41.   says:

    アクセントが違っても通じるからな、でも通じるからって正しいわけじゃない

  42.     says:

    日本語でアクセントがさほど重要じゃないと思ってる外国人に限って、英語非ネイティブのLとRの発音の間違いとか気にするよね。
    理屈としてはアクセントを間違えると全く別の意味になるってのは同じ事なのに。

  43. 匿名 says:

    同じ読みがあったら欠陥言語なのか?
    むしろ優秀だと思うが。

    英語なんて単語を全部覚えないと意味わからんぞ。

  44. 匿名 says:

    これは方言によって違うから聞き馴染みのない方言だと標準語で喋ってても
    単語のイントネーションがおかしいから一瞬、え?とかなったりする

  45.    says:

    アナウンサーを目指すのでなければそんなに重要では無い
    電話とかで紛らわしい、例えば花なら草木のはな、とか鼻なら顔の真ん中のはなと補足すればいい

  46. 匿名 says:

    地方のイントネーションによってはどれも正解のような気がする

  47.   says:

    イバラギン(無アクセント地方)のわたくしには関係ないお話です

  48. 匿名 says:

    えぇ・・・
    日本語は発音が簡単って散々馬鹿にしてきたのに
    今更気づいたんか?

  49. 匿名 says:

    英語でもPoliceとPolisのようにアクセントの違いで意味が異なってくるケースがあるし

  50. 匿名 says:

    自分は、地方に住むと一週間ほどでアクセントが一緒になり地元だと思われる。

  51. 匿名 says:

    いつのまにか「を」をwoと発音しようとしてるみたいなもんで
    むしろ、もともとそんなに発音違わないものを
    分別するためにわざわざ発音変えてる感じの方が強いかなぁ。

  52. 匿名 says:

    歴史的に、何故口語と文語とあったのか、わかっていないんだろうな。

    日本語を「口語」で書いても相手には伝わらないんだよね。方言が多すぎてさ。
    なので共通する「文語」で書いてやり取りしてきたんだよ。
    そういった文化なので、アクセントとかは気にしなくていい。
    最近、日本人の英語下手なんてよく言われるが、英会話だけ苦手なんだよな。筆談なら日本人ならだいたいわかってくれるし、元々そういった文化だし。

  53. 匿名 says:

    大阪人「…..」

  54. 通りがかりの日本人 says:

    関西は橋と箸のアクセントが標準語と逆なんでしょ?

    っていうか、そういう単語ばっかりじゃないから特別なのだけ覚えた方がいいのに。

  55. 匿名 says:

    重要だのなんだの、元レスに出てくる“れっきとした日本人”鬱陶しい

  56. 匿名 says:

    むしろ東京以外で暮らす場合には役に立たない知識

    住む場所に応じて実は日本語は外人が思ってるより
    遥かに方言が強いから住む場所の方言を覚えた方が
    多分いいと思うわ

    沖縄に駐留するか、横浜に駐留するかで
    同じ米軍だって全然違うはず

  57. 匿名 says:

    アクセントは地方によって逆になってたりするから 話の内容は通じても「地方出身の人なんだな」って思う(当方東京)
    札幌出身の友人が標準語のアクセントを教えてほしいと言ってきて
    聞くと「牡丹と釦」「橋箸端」が逆だったわ

  58. 名無しの権兵衛 says:

    RIGHTとLIGHTよりは差があるよな

  59. 匿名 says:

    最近のニュースでは「熊(く↑ま↓)が出没」じゃなくて「隈(く↓ま↑)が出没」」って発音するのが増えてきたと思う

  60. 匿名 says:

    これをマスターしたとしたら格段に流暢に聞こえるよ
    頑張る価値はある

  61. 匿名 says:

    お前ら外人にまともなアクセントなんて求めてねえから安心しろ
    まずは聞いてわかるように発音できるようにしろ

  62. 匿名 says:

    外人同士ならどのハシの事を言ってんのか永遠にわからなくなるだろうけど相手が日本人ならちゃんとどのハシの事を言ってるのかを察してくれるからそこまで勉強しなくていい

  63. 匿名 says:

    サッカーにおけるヘディングくらいの重要度
    できなくてもまあプレイはできるよ、うん…くらいの

  64. 匿名 says:

    目の前に対象物があって話してるならアクセントが違っても察する。
    電話で話してて「クマが出てさ」って言われたら、熊なのか隈なのか察しかねる。

  65. 匿名 says:

    北関東の人もこんなんできないから大丈夫だよ!

  66. 匿名 says:

    ネイティブな日本語風に発音したいのなら、敢えて強弱を付けずに喋ればい

  67. 匿名 says:

    アクセントなんて地方によってガラッと変わるんだから気にすることないのに
    日本人相手ならカタコト日本語でも文脈で何言ってるか分かるから気にせず話してほしい

  68. 匿名 says:

    アナウンサーや俳優や声優や日本語教師といった言葉や声の仕事をするなら勉強しないとね。それ以外なら、そこまで気にしなくてもいい。

  69. 匿名 says:

    鼻も花も名詞的には同じ発音だけど助詞「は」がつくとアクセントが変わるってか
    そういわれてみれば…めんどくせーなw

  70. 匿名 says:

    ネイティブ以外が話す日本語のアクセントなんて誰も気にしない

  71. 匿名 says:

    アクセントは文脈で何とでもなるレベルで
    どの地方の出身者かの情報を提供してくれる程度の情報ではあるな

  72. 匿名 says:

    日本語でも方言だとまた違うしね。代替の場面においてアクセントがおかしくても通じる。違和感はあるけど。

  73. 匿名 says:

    歌だと綺麗に聞こえる理由の一つがこれだと思ってる
    だから自分も英語を話すときには抑揚(アクセント)に気を付けてる
    ただ単語ごとではなく、文章ごとだからちょっとこれとは違う話だけどね

  74. 匿名 says:

    日本でナレーターや声優になりたい、とかなら必要。

  75. 匿名 says:

    日本語ネイティブで金沢と山形のハーフだが福島育ちで1mmもアクセントなんかねえ地域なためまったくこの話が理解できないです金田一先生。
    まったく関係ないが金田一先生んちの代替わりのたびに「うちの子の日本語がなっとらん!」って言ってるのを確認するのをひそかに楽しみにしている。
    言葉は生き物だからねえw

  76. 匿名 says:

    東京の大岡山って地名の発音が最難度に近いらしい

  77. 匿名 says:

    関西と関東ではイントネーション真逆なんですけど

  78. 匿名 says:

    日本語の良い点は文脈の前後で単語・漢字が特定出来ること
    漢字を知っていれば候補を絞れる点
    ところが中国では漢字の発音が重要で正確な音でないと全く通じない 極端な言い方をすればアルファベットに近い存在となった カタカナ・ひらがな・訓読みの存在しない中国語は自国語を覚える前に、英語の発音記号を学ぶのだそうです

  79. 匿名 says:

    アクセントは土地によって千差万別だから一つのパターンに凝り固まるとかえって厄介

  80. 匿名 says:

    日本語は方言によって逆のアクセントになっていることもよくある。
    英語とかで「アクセントが大事」というときには、
    そのアクセントで無いと相手がその単語を聞き取れないということを意味している。
    つまり日本語の場合、アクセントがどうであろうと俺らが聞き取れる以上、
    アクセントは気にしなくて良いってのが正解なのだな。

  81. 匿名 says:

    発音が重要なのはどの言語でも一緒

    • 名無しさん says:

      実はな、英語は発音の重要度が低い言語なんだ。
      日本の英語教育が完全に間違えてる証拠だから誰も認めたがらないが
      カナダの英語専門家が言ってる事なんだよ。

      英語は拍とアクセントの言語。スパゲティSpaghettiを注文するのに、
      平坦にス・パ・ゲッ・ティと言っても絶対通じない。
      spa・ghet・tiの3拍であることが一番大事。spə・gé・ṭiな。
      日本人以外はほとんど引っかからないから無視されるが英語の大原則だ。
      『gé(ゲの部分)』を強調する事が二番。正しい発音は三番。

      だから注文の際に、「ソプ・『gé』・ティ」でも「サペ・『gé』・ター」でも
      三拍と中央のgéの強調さえ押さえてれば、カウンターでの注文は通じる。
      繰り返すが英会話における発音の重要度は二の次や。日本語とは完全に別もん。
      つうかスペイン語もフランス語も発音一番大事なんで英語がおかしいんだけど。

  82. 名無しさん says:

    聞いて話すだけなら、アクセントは単調な言語の方が便利。同音異義語があっても、
    文脈で理解できるから、少ない語彙の発音でコミュニケーションが可能となる。
    読み書きになると、同音異義語でも、漢字が違えば一目でわかる。
    日本語は聞く話すと、読み書きの目的が大きく違っているので、必要とされる事も違う。