海外「日本刀は、日本の優雅さと美しさを現しているね」日本の刀鍛冶の技術が素晴らしいと外国人に大人気な模様

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the secret world of the japanese swordsmith

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鉄をハンマーで打ちたたいて、火が飛び散ってる光景なんて、今まで見たこともなかったわ!こんな方法があるなんて知れてよかった!

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俺は鳥かごをつくったことがあるぞ。

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日本刀は日本の歴史を作ってきたと言ってもいいくらいだよね。

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感動したよ!

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夜に、暗闇の中で作業をすることで、この金細工職人が熱い金属のわずかな色の変わりようを見分けることができる…
これは、金細工職人の最高潮ともいえるな。

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これ、今までで見た中で一番伝えたいことが伝わってきて、無駄なことがない日本についてのドキュメンタリー動画だな。欲を言えば、磨く工程とか、こしらえるところとかもう少し深く知りたかったけど、それでもいい動画だったよ。

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これらの金細工職人によって使われた救急装置はゼロ。けが人もゼロ。
これがすべてを物語ってるな。最高の職人だ。

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ほんとうに素晴らしいよ。この年になって、やっと心から凄いと思えるものを見つけることが出来たよ。
本物の職人だからこそつくることのできるものだね。
彼らの能力を、本当に尊敬するよ。
これぞ、ほんもののハンドメイド品だ。

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他の人も言っているようだけど、今まで見た中で一番の金細工職人に関する動画だね。
とびぬけた技術力だ。この動画を投稿してくれてありがとう!

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熱くて少し小汚いのが金細工の職場のイメージだけど、そこで働く金細工職人がこれまたかっこよくうつるんだよな。

12海外の反応を翻訳しました : ID:

今まで見た中で、最高のドキュメンタリーだ!信じられない技術だよ。

13海外の反応を翻訳しました : ID:

100万回高評価ボタンを押したい。

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7:20のとこでピカチューが聞こえたような気がしたんだけど、私だけxD!?

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息をするのを忘れるくらい素晴らしいわ。日本の刀は、本当に優雅さと美しさの化身ね。

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この手技を、炎と素手で表現しているのがまたたまらないね。

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尊敬しかないわ!アートだよね。

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ユーチューブの動画の中で、一番好きだわ。

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刀の値段が何であんなに高いのか、これを見れば納得だね。

引用元:Youtube

コメント

  1. 匿名 says:

    その価値の高い日本刀を、GHQのくそヤンキー共が軍刀とごっちゃ混ぜにして海に捨てた。って言う…ね?

    ホント、毛唐共は野蛮だわ。

  2. 匿名 says:

    実物をみると優美すぎて殺傷力を持つ刃物であることを忘れてしまう

  3. 匿名 says:

    動画は見ていないけど、凄い金細工が出来たと予想できる

  4. 匿名 says:

    日本刀ってのは何も刀身だけじゃないからなぁ
    鞘師や鍔職人にもフォーカス宛てた動画が見たい

  5.   says:

    昔はそうするしか手段がなかった
    今ならプレスで圧延した板から刀の形に打ち抜き
    何枚か重ねて鍛造すれば同じ様な刀が大量に出来上がるはず

    • ハインフェッツ says:

      あくまでも”きちんとした鋼材を使っていれば”の話だけどな。
      そもそもの製鉄工程が低温還元で行われる関係で、タタラ製鉄で作られた鉄というのは現代の下手な工具鋼よりよっぽど硫黄やリンの混入が少ない高品質な鋼なんよ。

      戦後、その技術を応用して日本の鋼材メーカーが量産しだした刃物用帯鋼は今じゃ世界シェアの過半を占めてるけどな。

  6. きら says:

    で、日本の刀鍛冶に弟子入りした韓国人が、
    「もともと韓国のものだ、日本に奪われた」と嘘をついて、「韓国刀」と称する
    ニセモノを作って、世界に向けて宣伝してるよ。
    しかも、大勢の韓国人がいろんな嘘を発明して、このストーリーをもっともらしく
    西洋人に言って、うまく騙している。
    もともと日韓の文化は同じで、韓国のほうが先輩だった、日本は韓国から学んだ、
    日本が歴史を捏造して西洋に嘘を教えた、とか、言いたい放題。

    コリアンソードで検索すれば出てくるよ。

    • ハインフェッツ says:

      ああ、例の韓国刀ごと倭寇に両断されたってアレな。
      …一体どんな脳の構造してたらあんな意味不明な事言えるんだろうな。

  7. 匿名 says:

    日本刀のルーツは漢刀。その製法が朝鮮半島に伝播し、さらに日本列島に伝わった。正倉院宝物の中に少なくない数の奈良時代に製作された刀があるが、当時の唐の様式の装飾大刀や実用大刀だ。すべて直刀だ。

    日本刀と呼ばれる湾刀は武士が台頭してくる平安時代末期に出現する。
    当時の武士の戦闘は騎馬戦である。騎射が主であったが、近接戦闘では太刀による斬撃を行なった。騎乗したままの斬撃は、直刀よりも湾刀の方が向いている。

    南北朝時代になるとそれまでの平地での戦闘から山岳地帯での戦闘が増え、徒歩による歩兵戦闘が主となる。両手を使う打刀が生まれる。太刀に比べて重ねや身幅も厚くなり、刺突を考慮して反りも浅くなる。

    日本刀の原料は砂鉄を原料とした玉鋼である。したがって砂鉄の産地によって玉鋼の風合いが異なるため、刀も製作された土地によって風合いに個性がある。大和物、備前物、相州物などと呼ばれた。

    現在では島根県の安来で作られている玉鋼が使われることが多いが、刀匠の中には特徴を出すため、自ら玉鋼を作ることからやっている人もいる。