海外「女性のSamuraiなんていたの?クールすぎるよ!」女武芸者の写真を見た外国人が驚愕!様々なコメントが

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21 year old Nakano Takeko, one of Japans female samurais. 19th Century

詳細はわかりませんが、1800年代の女性武芸者の写真と思われます。

1海外の反応を翻訳しました : ID:

中野竹子は実際に存在した女性だ
この写真は中野竹子ではないけどね

中野竹子

中野 竹子は、幕末期の会津藩の女性である。会津戦争において自主的に婦女隊として戦い、戦死した。しばしば烈女と称される。雅号は小竹で、中野 小竹とも言う。 ウィキペディア

2海外の反応を翻訳しました : ID:

>>1
男の子に見えるよね
女性のサムライなんていたの?

4海外の反応を翻訳しました : ID:

彼女は子供じゃないか!

5海外の反応を翻訳しました : ID:

>>4
明らかに女の格好をした男だよ!

6海外の反応を翻訳しました : ID:

>>5
マジかそれ・・・いいな!

7海外の反応を翻訳しました : ID:

これは中野竹子、実際に存在した人だよ
この写真は本物じゃないと思うけどね

8海外の反応を翻訳しました : ID:

サムライは崇高な階級だから、男のサムライは女のサムライと結婚するんだ
封建時代のイギリスの領主や女性たちを考えてごらんよ
女のサムライは、大名が同盟を結ぶための階級管理者であり、政治的な駒だったんだ
薙刀は女サムライのためにデザインされたものなんだよ、特に家を守るためにね

9海外の反応を翻訳しました : ID:

>>8
薙刀は女サムライのためにデザインされたものじゃないよ
家を守るためにサムライ階級の多くの女性に伝統的に教えられたんだ
薙刀は少なくとも鎌倉時代か、それより前から戦場においての武器だったんだよ

10海外の反応を翻訳しました : ID:

>>9
仏教の武装した僧侶である僧兵は、薙刀の使い手としてよく描写されてるよね
薙刀は決して女性のためにデザインされたものじゃないってことだ

11海外の反応を翻訳しました : ID:

>>10
実際に僧兵が薙刀を使っていたかどうかは疑わしいらしい
あと、女性が使ってた薙刀は戦場で使われるものより軽いものだったみたいだよ
それに関しては疑いの余地はないけど、何を「標準」にして薙刀が作られたのかはわからないけどね

12海外の反応を翻訳しました : ID:

彼女は中野竹子、実際に存在した日本の武者だよ

13海外の反応を翻訳しました : ID:

さぁ始めるぞ 本気だせ

情けないぞ 男だろ

14海外の反応を翻訳しました : ID:

>>10
この歌は好きだけど、これは状況が違うだろ

15海外の反応を翻訳しました : ID:

この映画はいつ始まるの?

16海外の反応を翻訳しました : ID:

すげーカッコいいな

彼女の事はどうやったら学べるんだ?

17海外の反応を翻訳しました : ID:

イカしたサムライは頭に花を飾るんだな

18海外の反応を翻訳しました : ID:

ApexLegendsのブラッドハウンドが頭によぎった

19海外の反応を翻訳しました : ID:

サムライは男性だけなのかと思ってたよ
彼女は特別みたいだね

20海外の反応を翻訳しました : ID:

女性のSamuraiなんて、クールすぎる

引用元:reddit

コメント

  1. 匿名 says:

    戦国時代なんて凄い所は村人全員が民兵みたいなもんだったから、普通に合戦場に女武者がいたぞ。

    近代では新島八重や中沢琴を始めに、WW1・2でも女性戦闘機乗りがいて好戦果納めてたりするからな。

    • 匿名 says:

      いねえよそんなの
      農兵だって女まで戦に行ったら子供や家どうするんだよ
      戦闘機とかならともかく肉弾戦で女出してどうするんだよ
      むしろ味方から犯されるわ
      珍しいからこそ巴御前や新島八重なんかが名前残してるんだよ

      • 匿名 says:

        戦場に出る女性はけっこういたよ、一兵士だから名前が残っていないだけで。
        まぁ、侵攻ではなく防衛戦、籠城戦で兵力にカウントされた例が最も多いとは思うけど。
        農兵言うてるけど、いわゆる足軽って兵農分離が進んでも徴発された農民が多かったからね。
        戦国時代ってのは、国民皆武装状態だったんよ、んで農民の敵は武士じゃなく農民だったの、開拓農地や農業用水の権利めぐって、隣接する農村同士が殺し合いを日本中でやっていたんよ。
        んでこういう農村一つ一つの領主が地侍と言われ、戦国大名の末端兵力として組み込まれていく。
        大名の統治が行き届けば、法によって土地や水の利権が裁定されて、殺し合いはなくなっていくわけ、有力な大名勢力がいなかった地域は特にこんなだったんだよ。
        戦国時代の農民ってのは、こんなタフな人々で、戦場に出た無名の女性も無数にいた、末端農村の経営が不安定で、成人男子の兵士が安定供給されない場合は特に、て感じで。
        経営が安定して男手が増えれば、わざわざ女性が戦う必要はなくなっていくと。
        要するに、戦が身近すぎて女性でも武器を取った時代、と言い換えてもいいかもね。
        黒沢明の七人の侍とか、手塚治虫のどろろみたいに、武士に虐げられるだけの農民なんて存在しなかったんだ実はwあのイメージは、秀吉の刀狩で農民から武器を取り上げて、徳川幕府が士農工商の身分を確定して以降の農村なんだわ。

        • 匿名 says:

          乱妨取りの被害に遭って村が壊滅する事もあったのに何言ってんの。
          兵糧を取り上げられた貧乏農民が弓馬を操って組織的に軍事行動する武士と対等に戦えるわけ無いだろ。

      • 匿名 says:

        千本浜の合戦の首塚の調査によれば女性の遺骨が3割だそうだ。
        全員が戦闘要員ではないだろうが足軽に女性は少数ながらいる。

        鈴木尚氏の論文「沼津市千本浜の首塚と関東地方の中世日本人頭骨」を参考にどうぞ

  2. 匿名 says:

    巴御前あたりが有名かな。

  3. 匿名 says:

    ラストサムライの監督のようにアメリカの大学で学んだ奴でも部族のように描くからな
    バカ外人

  4. 匿名 says:

    ネタの使い回しやね
    何度もみた

  5. 匿名 says:

    芸者のコスプレが独り歩きし始めてるなw

  6. 匿名 says:

    中野竹子って誰や

    • 匿名 says:

      幕末、会津の人。新島八重と同じく籠城してたが
      大砲の爆撃で死んだ。
      特に何かした人ではない